歌詞ナビ - 山口百恵の歌詞一覧

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山口百恵の歌詞一覧
該当件数65件 その内165
新着順人気順|▲ 曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
愛がひとつあれば山口百恵
ひとり位私みたいな娘(こ)が 熱い夏の片隅にいてもいいわ あなたのする事は正しい事
愛染橋山口百恵
春一番が吹き荒れた後 花を敷いた路地へ 今日こそ返事聞かせてくれと 問いつめられ
愛に走って山口百恵
パジャマのままで走って来たの 暗やみの中 あなたを追って 電話の声の淋しい響き 
愛の嵐山口百恵
その人は幻(まぼろし) うす紅(くれない)のドレス着て にっこり微笑んで あなたに向
青い果実山口百恵
あなたが望むなら 私 何をされてもいいわ いけない娘だと 噂されてもいい 恋した
赤い運命山口百恵ドラマ「赤い運命」主題歌
誰かが私を 呼んでいる 小さく淋しく そしてなつかしく 生まれた時から この胸の
赤い絆 ―レッド・センセーション―山口百恵ドラマ「赤い絆」主題歌
泣きながらラッシュ・アワーの 人ごみを縫うように走る 左手にあなたの手紙 くしゃ
赤い衝撃山口百恵ドラマ「赤い衝撃」主題歌
あなたがいる 私がいる 答は愛だけ あなたがいる 私がいる 何かが呼ぶだけ 愛は
アポカリプス・ラブ山口百恵
蒼ざめた馬を見よ それは死 ひとつの恋の終り 幻の都 バビロン 酒肉の宴 蜜の夜
雨に濡れた少女山口百恵
雨の降る街角ひとり 歩いてる私 いつもここのあたりで またあなたに逢える 別に言
雨に願いを山口百恵
雨は降り続く 水色にすべてを溶かして ビルの陰で濡れて ふるえる私 街は暮れなず
ありがとう あなた山口百恵ドラマ「赤い疑惑」主題歌
私のせいなら 許してください あなたをこんなに苦しめたことを 私のことなど これ
いい日旅立ち山口百恵
雪解け間近の北の空に向い 過ぎ去りし日々の夢を叫ぶ時 帰らぬ人達 熱い胸をよぎる
伊豆の踊子山口百恵
通り雨往く 峠の茶屋に 晴れて道連れ 旅の空 可愛い踊子 太鼓を提げて 歩く道す
一恵山口百恵
一期一会… いくつかの出逢いの中で それぞれに心を知りました 「貴女は夢だ」と人
イノセント ―純粋―山口百恵
嵐の前の静けさ真似て 私は独りうずくまり こんな仕打ちを投げた貴方を 憎みきれず
イミテイション・ゴールド山口百恵
シャワーのあとの髪のしずくを 乾いたタオルで拭きとりながら 彼が窓辺で話しかける
イントロダクション・春山口百恵
夢見る頃を いくつか過ぎて 花吹雪の下 私がいる 制服を着た 乙女達の 弾んだ会
おかしな恋人山口百恵
まるで妹みたいと いつもみんなに言われる あなたと私は 不思議な関係 街は離れて
落葉の里山口百恵
ビルの谷間に秋風が吹き 枯葉が吹き抜けてゆきます ヒールの靴は時計のような音がし


- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
乙女座 宮山口百恵
私 ついてゆくわ(ほんと) とうに 決めているの(どこへ) 今から旅に出ようと あな
想い出のストロベリーフィールズ山口百恵
銀色のストロベリー 風に騒ぐ楡の木 金色の干し草は夕焼けに輝く Don't forget dar
賭け山口百恵
水鳥がボートの横すり抜けて お堀の水に流れる線を描(えが)いてゆくわ 対岸の山吹き
禁じられた遊び山口百恵
恐くない 恐くない あなたとだったら 何でも出来る 離れない 離れない あなたと
口約束山口百恵
雪の野に月の絵筆が あなたの列車を描き出す 白い窓ひとすじ拭けば 氷った涙が見え
GAME IS OVER山口百恵
しあわせとふしあわせの境目が うすいドア一枚分もないことを 今迄 わたし 知らな
秋桜山口百恵
淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜まりに揺れている 此頃 涙脆くなった母が 庭先
最後の頁(ページ)山口百恵
慣れない煙草にむせたと 涙を胡麻化し乍ら ちゃんとお別れが言えるなんて 君は大人
ささやかな欲望山口百恵
青い落葉を舞い散らして 時間どうりにバスが着いた 鞄ひとつだけ持って 私は乗る 
さよならの向う側山口百恵
何億光年 輝く星にも 寿命があると 教えてくれたのは あなたでした 季節ごとに咲
叱らないでね山口百恵
あなたの腕を 枕に借りて うたたねしてみたい 一度だけ 真夏の海は はじらう季節
視線上のアリア山口百恵
それはまるで子供達の しのび笑いのような音楽を あなたの腕の中で 聞くようになっ
死と詩 ―death and poem―山口百恵
訪ねる人はいつも 見つからなくて ようやく探した住所の ドアをたたくと 小さな子
しなやかに歌って山口百恵
しなやかに歌って 淋しい時は しなやかに歌って この歌を 坂の上から見た街は陽炎
シニカル山口百恵
シニカル シニカル ア、ハン ア、ハン シニカル シニカル ア、ハン ア、ハン 
謝肉祭山口百恵
愛して 愛して 祭りが始まる 愛して 愛して 夜が始まる のけぞる背中に 喝采の
白い約束山口百恵
白く透き通る 雪が降る 音もしなやかに 雪が降る 人の汚れた心を埋めてゆくように
スキャンダル ―愛の日々―山口百恵ドラマ「人はそれをスキャンダルという」主題歌
窓辺の椅子のゆれごこち 古いこわれたオルゴール ほんのうたたねのじゃまをする 例
清潔な恋山口百恵
女の子から男の子へ 愛に対する答えをあげましょう あなたのこぼす泪の中に 愛を私
惜春通り山口百恵
突然に肩を抱く彼の寒い指がわたしを包む 稲妻のひかる夕空に暗い雲が流れてる 惜春


- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
絶体絶命山口百恵
別れて欲しいの 彼と そんなことは出来ないわ 愛しているのよ 彼を それは私も同
太陽の友達山口百恵
大きなひともいいわ 小さなひともいいわ ひと夏だけの短い恋だから 相手のひと見較
ちっぽけな感傷山口百恵
もちろん出来ないことだけど あなたを嫌いになりたいの 傷つきあうのが恐いから 小
としごろ山口百恵
陽に焼けた あなたの胸に 眼を閉じてもたれてみたい 潮風が 鼻をくすぐる 訳もな
夏ひらく青春山口百恵
ひとつ結ぶ ひとつひらく 恋という名前の夏の花 ひとつ結ぶ ひとつひらく めくる
走れ風と共に山口百恵
走れ風と共に 悲しみ捨てて 愛を胸に抱いて 明日へ急げ 通り過ぎた道に 残したも
初恋草紙山口百恵
口紅だけはさしましょう 冬の光が集まるよう 想い出すたび目を伏せる 肌にくいこむ
花筆文字山口百恵
墨をすって一筆に 花と一文字書いたら 強く線をはねながら 揺れる女の黒髪になる 
春風のいたずら山口百恵
喧嘩して泣きながら あなたと別れて帰る道 夕暮れの 街の中 私は迷子に なりそう
春に吹かれて山口百恵
新しいドレスの事 一言も聞きもしないで いきなり 反射神経ゼロなんてひどすぎるわ
春の奇跡山口百恵
そろそろ街に薄着が目立つ わた雲浮かぶ季節が来たわ ふたりにとって今年の冬は 長
パールカラーにゆれて山口百恵
街は恋するものたちの港 落葉はひき潮の浜辺 流れ星・人・影 愛はさざなみの夢 パ
パパは恋人山口百恵・宇津井健ドラマ「顔で笑って」主題歌
手のひら握ると 何かがつかめるの お前もそろそろ 年頃になったね 私の倖せは ど
ひと夏の経験山口百恵
あなたに女の子の一番 大切なものをあげるわ 小さな胸の奥にしまった 大切なものを
美・サイレント山口百恵
季節が変わるたびごと 花を抱いて 娘達は着飾って街に出るわ それを目で追うあなた
冬の色山口百恵
あなたから許された 口紅の色は からたちの花よりも 薄い匂いです くちづけもかわ
プレイバックPart2山口百恵
緑の中を走り抜けてく真紅なポルシェ 一人旅なの 私気ままにハンドル切るの 交差点
曼珠沙華山口百恵
涙にならない悲しみのある事を知ったのは つい この頃 形にならない幸福が何故かし
湖の決心山口百恵
運命を信じますか そしてそれに従いますか 私は 私は あなたに従います 白い鳥が
娘たち山口百恵
どこから漂ってくるのだろう 月下美人 不思議な花の香り 甘い香りに誘われて 河の
モノトーンの肖像画山口百恵
正確なデッサンで 輪郭を 力強いタッチで 太い眉 真白なキャンバス やさしい目 
山鳩山口百恵映画「絶唱」主題歌
泣かせて下さい その胸で 涙の泉も 枯れるほど 流れる雲よ 山鳩よ 運命悲しく
夢先案内人山口百恵
月夜の海に 二人の乗ったゴンドラが 波も立てずにすべってゆきます 朝の気配が 東
横須賀ストーリー山口百恵
これっきり これっきり もうこれっきりですか これっきり これっきり もうこれっ
ロックンロール・ウィドウ山口百恵
もてたいための ロックンローラー あなた動機が不純なんだわ 金髪美人のグルーピー
 


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