氷川きよしの検索結果一覧 - 歌詞ナビ

歌詞ナビ
歌詞ナビTOPページ 新着情報 ランキング 検索
曲名 歌手名 歌詞 作詞家 作曲家 ミニ情報
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

氷川きよしの検索結果
該当件数204件 その内1100
新着順|▲ 人気順曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
きよしの人生太鼓NEW氷川きよし
見栄も飾りも 男にゃいらぬ 天下御免の 玄海育ち 生まれたからには 死ぬまで生き
酒よNEW氷川きよし
涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒 手酌酒 演歌を
炭坑節氷川きよし
月が出た出た 月が出た (ヨイヨイ) 三池炭坑の 上に出た あんまり煙突が 高いの
郷愁月夜NEW氷川きよし
母は達者で おりますか 夜空にまんまる お月さん そこから見えるか ふるさとの家
君に逢いたいNEW氷川きよし
若葉(みどり)まぶしい ポプラの並木 おもかげ訪ねて ひとり札幌へ 赤いレンガの
咲いてロマンティカNEW氷川きよし
聞いてくれ ミ・カリーニョ 灼熱の ミ・カリーニョ どんな花より 美しい あなた
真赤な太陽NEW氷川きよし
まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる ふたりの髪に 
勝負の花道〜音頭NEW氷川きよし
走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と 舞台に上がり
新宿ブルームーン氷川きよし
独り新宿 歩道橋 ヘッドライトの 光る帯 思い通りに ならない時は 叫びたくなる
限界突破×サバイバー氷川きよしアニメ「ドラゴンボール超」オープニングテーマ
興奮すっゾ!宇宙へ GO! 最先端の“夢中”をどう! この手に掴むよ 素っ頓狂に笑って
女の合鍵氷川きよし
倖せ望みはしないけど 私がいたら あなたの将来(あした)に 傷がつく 女の…女の…
祝い船氷川きよし
晴れの門出の はなむけに 唄に踊りに 手拍子を 今日はめでたい 心の船出 辛いこ
ふるさと氷川きよし
ふるさとを ふるさとを 人は胸に抱いて生きるのでしょう 夕暮れ染まる畦道を 駆け
男の絶唱氷川きよし
鬼も蛇も出る 浮世の川を 命からがら 度胸で渡る 浮いて沈んで 汚れても 泥に咲
愛の讃歌氷川きよし
あなたの燃える手で 私を抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命のかぎ
朱雀氷川きよし
男の心の 真ん中に 人に譲れぬ 夢がある 雨が翼を 濡らしても 嘆かず挫けず ひ
きよしのズンドコ節氷川きよし
(ズンズンズン ズンドコ ズンズンズン ズンドコ) 風に吹かれて花が散る 雨に濡れて
のんき節NEW氷川きよし
夢を見るなら どんと見ろ どんと見ろ 左うちわの 日も来ると そんなこと 信じて
みちづれNEW氷川きよし
水にただよう 浮草に おなじさだめと 指をさす 言葉少なに 目をうるませて 俺を
なみだの操NEW氷川きよし
あなたのために 守り通した女の操 今さら人に 捧げられないわ あなたの決して お
NEW氷川きよし
肩で風きる 王将よりも 俺は持ちたい 歩のこころ 勝った負けたと 騒いじゃいるが
霧の摩周湖NEW氷川きよし
霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の 思い出さえも
勝負の花道氷川きよし
走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と 舞台に上がり
柔道氷川きよし
角には角の 丸には丸の 器(うつわ)にしたがう 水ごころ 恐れず怯(ひる)まず 気負
恋次郎旅姿氷川きよし
まっぴらご免(めん)と 故郷(ふるさと)捨てて 旅にでました 東海道 箱根越えれば
俺ら江戸っ子 浅太郎氷川きよし
今朝も早よから 一番鶏が 鳴いて長屋の 夜が明ける ちょいと身支度 いそいそと 
じょんがら挽歌氷川きよし
船も見えない 鴎も飛ばぬ 波は砕けて しぶき飛ぶ すすり泣くのは 未練か夢か ぐ
酔わせてオルホ氷川きよし
好きさ 好きさ 好きさ 今夜 すべてがほしい 何が 何が あっても きっと 離し
川中島回想氷川きよし
千曲川(ちくま)の流れ 見おろせば あの日の風が 吹き渡る あゝ武士(もののふ)たち
真昼の最終列車氷川きよし
発車のベルが泣いてる もう二度と会えない別れ つないだ指先がもつれ合う 木枯らし
北の螢氷川きよし
山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女いつ泣く 灯影(ほかげ)が揺れて 白い
時の流れに身をまかせ氷川きよし
もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど 誰か
花笠道中氷川きよし
これこれ 石の地蔵さん 西へ行くのは こっちかえ だまって居ては 判らない ぽっ
わたしのふるさと氷川きよし
夕焼け雲 西の空に やがて消えて 星ひとつ 空 雲 夜 星 明日も晴れる 岬の影
博多祇園山笠氷川きよし
地下足袋(たび)に締(し)め込(こ)み 水法被(みずはっぴ) 一年一度の 祭りやろうが 
きよしのねずみ小僧氷川きよし
花のお江戸の 丑三(うしみ)つ時(どき)が ちょいと俺らの 出番だぜ 千両箱を いた
初恋のポルカ氷川きよし
風渡る空 みどりの草原こえて 帰って来たよ 約束どおり 逢いたくて 逢いたくて
きよしのスイスイマドロスさん氷川きよし
銅鑼が鳴ります 函館の 港夜景を あとにして 男の船は 八戸へ仙台へ かもめと歌
恋の瀬戸内氷川きよし
ひと目出逢って ふた目で好きに そんな可愛い 君だった 白壁・掘割 倉敷は 何度
風の男氷川きよし
風がこの世に あればこそ 花もそよいで 実をむすぶ 生きる厳しさ 笑顔でかくし 
なみだ船氷川きよし
涙の終りの ひと滴(しずく) ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは ヤン衆か
釜山港へ帰れ氷川きよし
つばき咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ釜山港(プサンハン)に 涙の雨が降る
河内おとこ節氷川きよし
河内生れの 風来坊は 生きのいゝのが 売りもんや サテモ皆さま おそまつながら 
片惚れとんび氷川きよし
行っちまうなら 勝手にしろと 投げた台詞が 三下り半か 涙こらえて見上げた雲に 
美ら旅氷川きよし
砕ける波と 珊瑚グリーンの 海が見えたらもうそこは 憧れの島 疲れた体を 癒すた
きよしの日本全国 歌の渡り鳥氷川きよし
北へ幸せ届けます 南へ笑顔を届けます 日本全国みんな故郷(ふるさと) 帰って来たよ
デカンショ港氷川きよし
(ヨーイ ヨーイ デッカンショ) (ヨーイ ヨーイ デッカンショ) 額(ひたい)に汗を
おんなのとまり木氷川きよし
お酒に呑まれちゃ いけないと 叱って欲しいのそばにきて バカねバカバカ この私 
おとこの詩氷川きよし
さくら木(ぎ)は 雪背負い 風に叩(たた)かれ 雨を吸(す)い 花を咲かす 人(ひと)の
三百六十五歩のマーチ氷川きよし
しあわせは 歩いてこない だから歩いて ゆくんだね 一日一歩 三日で三歩 三歩進
ハイそれまでヨ氷川きよし
あなただけが 生きがいなの お願い お願い 捨てないで テナコト言われて その気
君がいないクリスマス氷川きよし
White Night 粉雪が舞って 揺れるイルミネーション 輝く舗道 恋人たちの 行き交
クリスマスがめぐるたび氷川きよし
今年もありがとう 色んなことがあったけど 良い時も 悪い時も 君がいてくれて良か
木曽路 着流し 気まま旅氷川きよし
親の小言(いけん)は 柳に風と 生まれ故郷を 後にすりゃ 呼んでいるよな 御嶽山よ
黒潮海流氷川きよし
雲が千切れて 海が渦を巻く 風は大漁の 大漁の 旗を切る 浜の河童さ カモメも俺
奥入瀬旅情氷川きよし
雪解けの 水ぬるむ 奥入瀬にひとり 苔(こけ)むす岩と 阿修羅(あしゅら)の流れ や
おとこの街道氷川きよし
揺れる陽炎 さすらう旅は 北の最果て 何処まで続く 空の青さを 心に映し 詫びて
きよしのへっちゃらマンボ氷川きよし
ふられちゃってマンボ へっちゃらちゃらちゃらマンボ 笑いとばしてマンボ へっちゃ
二度泣き橋氷川きよし
北の寒さに 襟立てて 駅に降り立つ 人はみな 人はみな こころ凍えて 泣くという
酒は涙か溜息か氷川きよし
酒は涙か ためいきか こゝろのうさの 捨てどころ とおいえにしの かの人に 夜毎
次男坊鴉氷川きよし
どこへ飛ぶのか 次男坊鴉 笠にみぞれの 散る中を なまじ小粋に 別れたせいか 日
望郷酒場氷川きよし
おやじみたいなヨー 酒呑みなどに ならぬつもりが なっていた 酔えば恋しい 牛追
流氷子守歌氷川きよし
やけつく火の酒を 呷れば想い出す 海を愛したあいつの 呑みっぷり度胸よさ そとは
瀬戸内ブルース氷川きよし
あの娘さがして 島から島へ ここは瀬戸内 船はゆく 泣いて 泣いてどうなる 誰で
みれん心氷川きよし
嘘のつけない おんなです うぶなわたしの まごころを 知っていながら 憎い人 あ
九州恋慕情氷川きよし
阿蘇の山なみ 遠くにみつめ 訪ねてきたよ 火の国へ 噂の足跡 たどっても うしろ
石割り桜氷川きよし
冬の長さに 耐えながら 北の大地に 根を張って 想い一念 岩も割る 石割り桜は
きよしの大江戸千両纏氷川きよし
揃い半纏 火の粉を浴びて 一番纏に 命をかける 後にゃ退かない 心意気 お江戸の
男花氷川きよし
荒れ狂う 怒号の海が 掻き立てる この胸を 男の夢だと啖呵を切って 真実一路 二
兄弟船氷川きよし
波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は 親父のかたみ 型は古い
さざんかの宿氷川きよし
くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても愛しても あゝ他人
沓掛時次郎氷川きよし
すねてなったか 性分なのか 旅から旅へと 渡り鳥 浅間三筋の 煙の下にゃ 生れ故
リンゴ追分氷川きよし
リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に月夜に そっと えーーー つがる娘は な
嫁に来ないか氷川きよし
嫁に来ないか ぼくのところへ さくら色した 君がほしいよ 日の暮の公園でギターを
さすらい慕情氷川きよし
霧にかすんだ 関門海峡 越えて来たのさ 博多の町へ 祇園山笠 あの夏に 出逢って
迷い子氷川きよし
日暮れの灯りが また揺れて 眠れぬままの 夜が来る あなたを失くした あの日から
原っぱパラダイス氷川きよし
町工場(まちこうば)の裏にある 原っぱは みんなの指定席 紙芝居のおじさんが 拍子
湾岸列車氷川きよし
岬廻れば 君住む町か 入江づたいを 汽車は行く 啼け 啼け 汽笛 夜空を駆けて 
一緒節氷川きよし
情(なさけ)に棹(さお)さしゃ 流される 恩義を立てれば 角が立つ とかく窮屈 三角
男の土俵氷川きよし
やぐら太鼓が 隅田の川に どんと響けば 土俵の上で 男同志の 血汐はたぎる 負け
月の法善寺横町氷川きよし
庖丁一本 晒(さらし)にまいて 旅へ出るのも 板場の修業 待ってて こいさん 哀し
愛燦燦氷川きよし
雨 潸潸(さんさん)と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして 人
明日への道氷川きよし
ひとり行くのは 遠い道でも ともに歩めば 夢の道 人はいつでもひとりじゃないさ 
大利根ながれ月氷川きよし
利根の川風 吹くまま気まま 舟にまかせて 月見酒 酔えばひととき 忘れる浮世 今
七つ星氷川きよし
渡る世間の 荒波しぶき 遠く故郷(ふるさと) 後にして 夢を見るのが 男の仕事 人
逢いたくてオホーツク氷川きよし
夢の中でもいつも その手探してた 一度は離れた 若い恋だった 君のふるさと 北の
しぐれの港氷川きよし
まるであの娘が 叫んだような 霧笛ひとつに 振り返る 男の未練は 絵にならないと
きよしのニッポン音頭氷川きよし
ハァ〜 一に二を足しゃ 三になる 三に五を足しゃ 八になる 八は末広 まるふたつ
哀傷歌氷川きよし
帰らぬ恋よ まぼろしよ 野分けの風に 君しのぶ 何にも言うまい 語るまい…… 語
最後と決めた女だから氷川きよし
花の咲かない 運命(さだめ)と決めて どこに消えたか 書き置きだけで 残り香淡い
夜霧のエアポート氷川きよし
悲しい恋を 捨てたくて 鞄(かばん)ひとつで 旅にでる 赤いライトのゲートを出たら
一番星よ こんばんは氷川きよし
一番星よ こんばんは そこから見える 東京の スカイツリーは まぶしかないか も
紅い落葉氷川きよし
紅い落葉が 舞い散る音に もしや 君かと 振りむけば 街の灯(あか)りも 泣いてる
君は心の妻だから氷川きよし
愛しながらも 運命に敗けて 別れたけれど 心はひとつ ぼくの小指を 口にくわえて
一杯のコーヒーから氷川きよし
一杯の コーヒーから 夢の花咲く こともある 街のテラスの 夕暮れに 二人の 胸
錆びたナイフ氷川きよし
砂山の砂を 指で掘ってたら まっかに錆びた ジャックナイフが 出て来たよ どこの
ミヨちゃん氷川きよし
(せりふ) 皆さん マア 僕の話を聞いて下さい ちょうど僕が高校二年で…… あの娘
氷川きよし
月の光に 妖しく匂う 花はあなたの 横たわる姿 私が死んだら 櫻になるわ それが
情熱のマリアッチ氷川きよし
太陽よりも まぶしく燃えて あなたの心 照らしてあげる 涙をふいて この腕(て)の
あの娘と野菊と渡し舟氷川きよし
忘れないでと 小指をからめ 見送(おく)ってくれた 船着場 あんな田舎の ちいさな
 次の100件


TOPページ新着情報検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報
(C)歌詞ナビ