森山直太朗の検索結果一覧 - 歌詞ナビ

歌詞ナビ
歌詞ナビTOPページ 新着情報 ランキング 検索
曲名 歌手名 歌詞 作詞家 作曲家 ミニ情報
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

森山直太朗の検索結果
該当件数128件 その内1100
新着順人気順曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
レスター森山直太朗
夕方四時 また寝過ごしてしまったようで 黄色い空の中に 置いてけぼりにされていた
さなぎの時代森山直太朗
もしも君が願うなら 僕は風になろう もしも君が願うなら 僕は星になろう 浅い眠り
僕らは死んでゆくのだけれど森山直太朗映画「真幸くあらば」エンディングテーマ
僕らは死んでゆくのだけれど 今はこうして生きてるような 涙も知らぬ静かな夜は あ
魂、それはあいつからの贈り物森山直太朗
いつかきっと必ず 必ず、何だっけ ぽかりと開けたお口に 雨粒は落ちるよ こんなに
嗚呼森山直太朗
どうして 季節はゆくの 風が揺らす梢 なんで 命は巡る 頬赤める子供 どうして
君のスゴさを君は知らない森山直太朗
ヘイ ベイビー 調子はどうだい? 俺は未だに ベンチにいるぜ ヘイ ベイビー ま
とは森山直太朗
宙に散開した捕えようのない想い 自転車を跨いでカーブに沿って切るハンドル どんな
電車から見たマンションのベランダに干してあったピンク色のシャツ森山直太朗
いつぞや雨が降り出して 電車の中は蒸し暑い 選んだ仕事は消去法 思ってたより長続
傘がある森山直太朗
降り出した雨に カレーが食べたくて ふらり入った カウンターの店 知らない人と
金色の空森山直太朗
そうやってまたひとり部屋に籠り 移ろう陽を一通り見ていた 感情の波にまんまとして
本当の君森山直太朗
かれこれ時も過ぎ去って いつしか日々は絡まって 庭の木蓮咲く頃に 心のヒダが重な
生きる(って言い切る)森山直太朗
今日もまた 人が死んだよ 俺はこうして 生きているのに 起き抜けに あの夢を見たん
ライバルズ綾小路翔と森山直太朗
「初めて逢った時の事なら今でもよく憶えてる」 「ふてぶてしくて生意気だった」 「
明日になるのが怖くって綾小路翔と森山直太朗
あの人ならこんな時 なんて思うかな 人影まばらな 夜の山手通り 今更後戻りなんて
洪積世ボーイ森山直太朗
洪積世ボーイ ここは過去か未来か それがぼくの憂鬱さ 洪積世ボーイ 洪積世ボーイ
コンビニの趙さん森山直太朗
うららうらうら 春うらら サンダルの音を 響かせて 素直になれない 散歩道 ごめ
昔話森山直太朗
昔々その昔 その昔よりもやや昔 そのまた昔の少し未来 角を曲がって右に折れ 公園
こんなにも何かを伝えたいのに森山直太朗
一年は三百六十五日 十年は三千と六百五十 と二日 それは それは 閏年 うるう
運命の人森山直太朗
昨日撮った君の写真が 懐かしく思えた あんなにも楽しかった 日々は泡沫のこと 例
することないから森山直太朗
ねぇミチコ することないからセックスしよう 窓を開けたら気持ちがいいね 小鳥もチ
悲しいんじゃなくて寂しいだけさ森山直太朗
あんなにムカつく昨日のことが 今日になったらどうでもよくて セキセイインコが首を
五線譜を飛行機にして森山直太朗映画「ゴッドタン キス我慢選手権THE MOVIE2 サイキック・ラブ」主題歌
ラララ ラララと 風に歌えば 俯き加減の 夢は広がる あなたと二人 机挟んで 少
黄金の心森山直太朗
おそらくここは いつか来た道だろうな それじゃなければ いつか行く道だろう 逃げ
どのみち森山直太朗
どのみち行けども行き止まり 泣けど喚けどレスはなし はぁ今日も結局一日何もせずに
若者たち森山直太朗ドラマ「若者たち2014」主題歌
君の行く道は 果てしなく遠い だのになぜ 歯をくいしばり 君は行くのか そんなに
そりゃ生きてればな森山直太朗
初っ端の朝に 出端挫いて 見よう見まねで コイン弾いた 天気がいいねと 相づちう
どこもかしこも駐車場森山直太朗
別れ話の帰り道 悲しくなんてなかったよ フラれた方は僕なのに 泣いていたのは君の
Que sera sera森山直太朗
さっきまでの静けさが嘘みたいだ なんで胸がこんなにも騒がしいんだろう きっとこれ
晩秋森山直太朗
これはマジな話さ ブラフじゃないぜ 信じようとも信じなくとも そこはお前の自由さ
アンジョリーナ森山直太朗
かったりーな今日も外に出るの なんか膝痛いし どんよりな空を眺めてても やっぱ腹
よく虫が死んでいる森山直太朗
起き抜けの朝とか 眠れない夜とか 私の部屋では よく虫が死んでいる 立て付けのよ
そのままの殿でいて森山直太朗
ふてくされた横顔 眠たそうな眼差し コホンと咳一つ 鶲(ひたき)鳴く日暮れ 手に入
たぶん今頃森山直太朗
なだらかに空は広がり その空の向こうの下に まだ見たことのない世界が作られている
自由の限界森山直太朗
いつかまたあんな風に笑えたらいいな 幕切れのシュールさも承知の上で 厄介な状況に
小鳥森山直太朗
小鳥 君は今でも アネモネ 陽も翳るリビングでウトウトしてる 小鳥 時は不思議と
日々森山直太朗
ありふれた日々の中で 君は眠っていた 暗闇に影を潜めながら 明日を待ち侘びていた
話がしたい feat. 鎮座DOPENESS, Escar5ot森山直太朗
話がしたい 話がしたい 夢が覚めるような 話がしたい 話がしたい 話がしたい 呂
触ってごらん森山直太朗
触ってごらん 命だよ この温かい 塊が 触ってごらん 君のすべてで 見る物すべて
ヨーソロー森山直太朗
正直に言うならあのとき君に 言われた言葉に絡まり続けてる 深まる浅い眠り パッと
ヘポタイヤソング森山直太朗
きっと君は来ない ヘポタイヤソング 暮れなずむ町の ヘポタイヤソング とどまる事
フォークは僕に優しく語りかけてくる友達森山直太朗
壊れたステレオから君はやって来た 麦わら帽子を首にぶら下げて 穴の開いてないドー
愛の比喩森山直太朗
どれだけ君と 話しただろう 見つめるだけで 幸せなのに 風が揺らした 髪の匂いを
ねぇ、マーシー森山直太朗
仲間外れにされたって ぼくはちっともイタくない 最後の最後はいつだって キミが笑
初恋森山直太朗
淡いベージュのキャミソール 木陰の上に寝転んだ 固い表紙の本の中 私は異国の風に
判決を待つ受刑者のような瞳で森山直太朗
燃えるようなアスファルトの上漂ってる 揺らめく町の景色それは蜃気楼 動かなくなっ
そしてイニエスタ森山直太朗
ロナウジーニョも過ぎ去って デコもエトーもいなくなり アウヴェスはギャラで揉めて
夜に明かりを灯しましょう森山直太朗
長い沈黙が 君におとずれて ぼくは窓の外 行けるとこまで行ってみる 誰に教わった
オラシオン森山直太朗
オラシオン 君は幻 祈りの最初の言葉 オラシオン 風に舞う記憶 オラシオン 黒の
悲しいほどピカソ森山直太朗
渡り廊下の向こうから あなたの笑顔がやってきた 黄金律のボーダーと 引っ掛けただ
放っておいてくれないか森山直太朗
晴れ渡る空 透き通る風 それがいったいなんだというの 翼広げて 心開いて それが
水芭蕉森山直太朗
水芭蕉ってどんな花 あなたはポツリ呟いた こんな些細な幸せに わたしはホロリ躓い
今ぼくにできること森山直太朗
今ぼくにできること それは祈ること それは眠ること それは見つめること それは羽
泣いてもいいよ森山直太朗
君の悲しみは 君だけのもの だから隠さずに 泣いてもいいよ 涙が勝手に 溢れてく
青い朝森山直太朗
真っ白い階段を上がる途中で 青い朝に気がつきました 寝息を立てて眠っている君は
名もなき花の向こうに(仮)森山直太朗
逆にこんなこと言っても信じないかもしれないけれど 例えば世界はもう終わっているん
フラフラ森山直太朗
東・南・西・北 どっちに行けば 答えが見つかるの 一・十・百・千 どんだけ積めば
あなたがそうまで言うのなら森山直太朗
つまりその あのですね あなたがそうまで言うのなら やはりまぁ ここはだね なる
どうしてそのシャツ選んだの森山直太朗
ヘイ ミスタータンブリンマン タンブリンマンって誰のこと? 生きているのは素晴ら
友達だと思ってたのに森山直太朗
友達だと思ってたのに 君は僕に手を上げた みんながやれと けしかけて 泣きながら
トイレの匂いも変わったね森山直太朗
久々に連絡ついて 遊びにきたけれど すべてのことがなんとなく 落ち着かない気分だ
取れそうなボタン森山直太朗
さっきから目の前で けたたましく喋ってる 男の人の袖ぐりの ボタンが今にも落ちそ
タカシくん森山直太朗
昔はずっと太ってた 体育はいつも見てるだけ 今はドクロのシルバーと すぐに壊れる
結婚しようよ森山直太朗
庭に咲いてる あの花が もっと大きく咲いたなら 結婚しようよ この僕と きっと良
うんこ森山直太朗
さっきまで体の中にいたのに 出てきた途端 いきなり嫌われるなんて やっぱりお前は
臆病者森山直太朗
真っ暗い部屋で 電気スタンドの ヒモを手探りで 探しつづけてる そんな感覚で 流
まかないが食べたい森山直太朗
いつものカフェの隅っこで 店員さんが食べている たぶんメニューに載ってない あれ
ここにきてモーツァルト森山直太朗
ホリエモンに似た人が モーターバイクで走ってる うすい雲から雨の降る 広がる空の
言葉にすれば森山直太朗
もう何も 言わなくていいんだよ 君の気持ちは 分かってるから 何度でも 間違えば
何処かで誰かが森山直太朗
何処かで誰かが笑ってる 僕らは此処で空を見る 何処かで誰かが怒ってる ガジュマル
ラクダのラッパ森山直太朗
カレンダーに印を付けて 伏し目で何を見てるんだ 目の前にいる大切な人さえ 守るこ
花鳥風月森山直太朗「土曜ワイド劇場」エンディングテーマ
行く雲に乱れし心 吐く息は仄かに白く 喜怒哀楽を幾重に纏い 人は今 何処を歩む 
昨日の君と今日の僕森山直太朗
なにもかも うまくいかない うまくいかない なにもかも そんなことを思ってる 君
雨だけど雨だから森山直太朗
飲み飽きたマンデリン いつのまにか夜の町 バイクに乗ったサンタクロース ピザとコ
グングルパーニャ森山直太朗
明日の今ごろには ぼくはここにいないだろう グングルパーニャへと 旅立つだろう 
優しさ森山直太朗
本当の優しさとは 人に席を譲ってあげることではない 譲られた席には 自分で選んだ
四月になれば森山直太朗
夢を持てよと人は言う 夢はなくとも生きている 夢はわざわざ捨てたのに 忘れた頃に
夜の公園で渡すつもりのない手紙を書いている森山直太朗
ギターを弾きながら上手に歌を歌うのは 難しいことだけれど 今ぼくの心を形にするこ
人のことなんて森山直太朗
人のことなんて もうどうだって いいじゃないか
アメリカにいるみたい森山直太朗
生まれ変わったら なんになる? 三軒茶屋の交差点 隣で女が話してる クルクル巻き
トルコの人形森山直太朗
道具屋の奥で 埃かぶってる 間違いなくあれは トルコの人形 うっすら微笑む 木彫
知らないことが多すぎる森山直太朗
知らないことが多すぎる 明日の天気 電話機の仕組み 先生の機嫌 知らないことが多
ベランダで虹を見た森山直太朗
カモメが空を飛んでるよ ヘチマが風に揺れてるよ どこまで細部になれるだろう キリ
ひとりごと森山直太朗
することのない 午後のこと 小雨に垂れる 柳の枝 あなたを想う わたしさえ 濡れ
森山直太朗
形あるものすべて 色褪せてゆくけれど あなたの作る笑顔は 今日も新しい 命あるも
生きてることが辛いなら森山直太朗学校法人・専門学校 首都医校 大阪医専 名古屋医専 CM曲
生きてることが辛いなら いっそ小さく死ねばいい 恋人と親は悲しむが 三日と経てば
四つの置時計森山直太朗
昔話でもなんでもないのさ 歴史の途中で 右往左往 真っ赤なリンゴが落ちてきて 怒
夕暮れの代弁者森山直太朗
ごめん俺、嘘付いた 言った手前後引けず でもいつだって俺らの付く嘘はホントの嘘だ
椅子森山直太朗
時間の止まった 北向きの部屋 遠い春先のグランドに 知らない声が響いてる 飛行機
風曜日森山直太朗
唐突に切られた電話 受話器の向こうの世界を僕は知らない 月の裏側で君と出逢い 1/
森山直太朗
もしもあなたが 雨に濡れ 言い訳さえも できないほどに 何かに深く 傷付いたなら
片足のポー森山直太朗
片足のポー 歩いているよ 人混みの中 へし合いながら あの頃はもう 戻ってこない
遠い渚のラブソング森山直太朗
ちょうど君に会いたいと思ってたところ ところで今何してる? 心でまだ恋してる… Y
諸君森山直太朗
めまぐるしい毎日だ けど苦しいわけじゃない 二人乗りで下る坂道 遠くの空が切なく
(reprise)森山直太朗
四つの置時計 四つの置時計 四つの置時計 公園のベンチに降り注ぐ雨 無制限に掻き
スノウドロップ森山直太朗「ビートたけしのTVタックル」エンディングテーマ
スノウドロップ 君がいたあの頃 窓辺に飾っても 心寂しいだけ 息をひそめて 抱き
星がキレイな夜だから森山直太朗「EARTH friendly MEDIA みんな[アーシスト]」キャンペーンテーマソング
FMから聴こえる 退屈な歌たちが 君と僕を繋いだり 明日を結んだり 立ち止まるたび
太陽のにほひ森山直太朗アサヒ「スタイルフリー」CMソング
七色の空に溶けた 思い出 蒸し暑い夏の日の午後 七色の空に溶けた 思い出 太陽の
バース@デイ〜ひとりぼっちの応援歌〜森山直太朗WOWWOW「ヨーロッパサッカー」イメージソング
ワン・ツー・ステップ 躓いて 行ったり来たり また擦りむいた 目も当てられんほど
坂の途中の病院森山直太朗
坂の途中の病院の患者さんは 主に夏の亡霊たち 彼らは慢性のアトピーを治すために 
いつかさらばさ森山直太朗
もしも君が 心なき言葉に傷ついたとしても 僕にできることといえば それを茶化して
 次の28件


TOPページ新着情報検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報
(C)歌詞ナビ