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童謡・民謡 該当件数308件 その内81180
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
あめふり童謡
雨 雨 ふれふれ かあさんが 蛇(じゃ)の目でおむかい うれしいな ぴっちぴっち ち
お正月童謡
もういくつねると お正月 お正月には たこあげて こまをまわして あそびましょう
あの子はたあれ童謡
あのこはたあれ たれでしょね なんなんなつめの はなのした おにんぎょさんと あ
ちんから峠童謡
ちんからほい ちんからほい ちんから峠の おうまはほい やさしい おめめで ちん
やさしいおかあさま童謡
わたしがおねむに なったとき やさしくねんねん こもりうた うたってねかせて く
いぬのおまわりさん童謡
まいごのまいごの こねこちゃん あなたのおうちは どこですか おうちをきいても
アイアイ童謡
アイアイ(アイアイ) アイアイ(アイアイ) おさるさんだよ アイアイ(アイアイ)
木の葉のお舟童謡
帰るつばめは 木(こ)の葉のお舟ネ 波にゆられりゃ お舟はゆれるネ サ ゆれるネ 
浜千鳥童謡
青い月夜の 浜辺には 親をさがして 鳴く鳥が 波の国から 生まれでる ぬれたつば
秋の子童謡
すすきの中の子 一、二の三人 はぜつりしてる子 三、四の五人 どこかで やきぐり
子もりうた童謡
昔 昔よ 北の果て オーロラの火の燃えている 雪のお城がありました それから かあ
山のワルツ童謡
すてきな山の ようちえん 八じになると リスのぼうやが やってきます ロン リム
汽車ポッポ童謡
お山の中ゆく 汽車ぽっぽ ぽっぽ ぽっぽ 黒い煙(けむ)を出し しゅしゅしゅしゅ
シャボン玉童謡
シャボン玉とんだ 屋根までとんだ 屋根までとんで こわれてきえた シャボン玉きえ
ちんちん千鳥童謡
ちんちん千鳥の なく夜(よ)さは なく夜さは ガラス戸しめても まだ寒い まだ寒い
かわいいかくれんぼ童謡
ひよこがね お庭でぴょこぴょこ かくれんぼ どんなにじょうずに かくれても 黄色
あした童謡
おかあさま 泣かずにねんね いたしましょう 赤いお船で とうさまの かえるあした
童謡
だれが風を 見たでしょう ぼくもあなたも 見やしない けれど木(こ)の葉を ふるわ
空にらくがきかきたいな童謡
空にらくがき かきたいな いっぱい いっぱい かきたいな かきたいな 世界中の
ゆりかごの歌童謡
ゆりかごの歌を かなりやがうたうよ ねんねこ ねんねこ ねんねこよ ゆりかごの上
りんごのひとりごと童謡
わたしは真赤な りんごです お国は寒い 北の国 りんご畑の 晴れた日に 箱につめ
トマト童謡
トマトって かわいい なまえだね うえから よんでも ト・マ・ト したから よん
すかんぽの咲くころ童謡
土手のすかんぽ ジャワさらさ 昼はほたるが ねんねする ぼくら小学 尋常科 けさ
ふるさと童謡
うさぎおいし かの山 こぶなつりし かの川 ゆめはいまも めぐりて わすれがたき
みつばち ぶんぶん童謡
みつばちぶんぶん なぜいそぐ なぜってむこうに 花ばたけ 花がさくから ぶんぶん
うさぎわらべうた
うさぎ うさぎ なに見てはねる 十五夜(じゅうごや)お月さま 見てはねる
ぶんぶんぶんボヘミア民謡
ぶんぶんぶん はちがとぶ お池のまわりに 野ばらがさいたよ ぶんぶんぶん はちが
山口さんちのツトム君童謡
山口さんちのツトム君 このごろ少し変よ どうしたのかナ 広場で遊ぼって言っても 
フニクリ・フニクラ童謡
赤い火をふくあの山へ 登ろう 登ろう そこは地獄のかまの中 のぞこう のぞこう 
木の葉童謡
散るよ 散るよ 木(こ)の葉が散るよ 風も吹かぬに 木の葉が散るよ ちらちら ちらち
鳥かご童謡
春の日暮れた 鳥かごを おうちへ入れて やりましょう すもも林の 木の枝に しろ
赤とんぼ童謡
夕やけ小やけの 赤とんぼ 負(お)われて見たのは いつの日か 山の畑で 桑(くわ)の
金魚のひるね童謡
赤いべべ着た かわいい金魚 おめめをさませば ごちそうするぞ 赤い金魚は あぶく
海ほおずきの歌童謡
その日は海が あれていた 大波小波に 運(はこ)ばれて 見知らぬ浜辺に 打ち上げら
よいおへんじ はい童謡
これはだいじな ことですよ 「おやりなさい」 といわれたら いつでもどこでも な
てるてるぼうず童謡
てるてるぼうず てるぼうず あした天気に しておくれ いつかの夢の 空のよに 晴
たかいたかい童謡
かあさま かあさま たかいたかい してよ あおいあおい あちらを みせてよ みせ
この道童謡
この道はいつか来た道 ああ そうだよ あかしやの花が咲いてる あの丘はいつか見た
お散歩童謡
お出かけしましょう お散歩に 朝のお散歩 ほたる草 こおろぎころころ ないてます
お山の大将童謡
お山の大将 おれひとり あとから来るもの つきおとせ ころげて落ちて またのぼる
おうち忘れて童謡
お家(うち)忘れた 子ひばりは 広い畑の 麦の中 かあさんたずねて ないたけど 風
うさぎの電報童謡
エッサッサ エッサッサ ぴょんぴょこうさぎが エッサッサ 郵便配達 エッサッサ 
うさぎさんがきてね童謡
うさぎさんがきてね おなまえつけてといいました ピョンタちゃんとつけたら ピョン
電車童謡
チンチン電車が 動きます ゴウゴウ町の まん中を 走っていきます チンゴーゴー 
春の歌童謡
桜の花の咲くころは うらら うららと 日はうらら ガラスの窓さえ みなうらら 学
グッド バイ童謡
グッドバイ グッドバイ グッドバイバイ とうさんお出かけ 手をあげて 電車にのっ
つばめの旅童謡
つばめ つばめ 海超えて はるばる渡る つばくらめ とうさんつばめ かあさんつば
ばあやたずねて童謡
森かげの 白い道 かたかたと 馬車は駆けるよ あかい空 青い流れ ばあやの里は
日の丸のはた童謡
白地に赤く 日の丸染めて ああ 美くしい 日本のはたは 朝日ののぼる いきおい見
きくの花童謡
きれいな花よ きくの花 白や黄色の きくの花 けだかい花よ きくの花 あおぐごも
ことりのうた童謡
小鳥はとっても 歌がすき 母さん呼ぶのも 歌でよぶ ピピピピピ チチチチチ ピチ
鯉のぼり童謡
甍(いらか)の波と 雲の波 重なる波の 中空(なかぞら)を 橘(たちばな)かおる 朝風
赤い靴童謡
赤いくつはいてた おんなの子 異人(いじん)さんにつれられて 行っちゃった 横浜の
たきび童謡
かきねの かきねの まがりかど たき火だ たき火だ おちばたき あたろうか あた
たなばたさま童謡
ささのはさらさら のきばにゆれる お星さまきらきら きんぎん砂子(すなご) 五しき
じゃんけんぽん童謡
じゃんけんぽんよ あいこでしょう あらあらだめよ もう一度 じゃんけんぽんよ ま
みどりのそよかぜ童謡
みどりのそよ風 いい日だね ちょうちょうもひらひら まめの花 なないろばたけに
夕やけ小やけ童謡
夕やけ小やけで 日がくれて 山のお寺の 鐘がなる お手々つないで みな帰ろう 烏
ぞうさん童謡
ぞうさん ぞうさん おはなが ながいのね そうよ かあさんも ながいのよ ぞうさ
桃太郎童謡
桃太郎さん 桃太郎さん お腰につけた きびだんご ひとつわたしに くださいな や
チューリップ童謡
咲いた 咲いた チューリップの花が 並んだ 並んだ 赤 白 黄色 どの花 見ても 
わらべうたメドレーレインブック
ふるさと求めて花いちもんめ あの子がほしい あの子じゃわからん この子がほしい 
汽車レインブック
今は山中 今は浜 今は鉄橋(てっきょう)渡るぞと 思う間も無く トンネルの 闇(や
才女(アニー・ローリー)レインブック
かきながせる 筆のあやに そめしむらさき 世々(よよ)あせず ゆかりのいろ ことば
仰げば尊しレインブック
仰げば尊し わが師の恩 教えの庭にも はや幾年(いくとせ) おもえば いと疾(と)し
とおりゃんせわらべうた
とおりゃんせ とおりゃんせ ここはどこの 細道じゃ 天神(てんじん)さまの 細道じ
メリーさんのひつじアメリカ民謡
メリーさんのひつじ メェメェひつじ メリーさんのひつじ まっしろね どこでもつい
かえるの合唱ドイツ民謡
かえるのうたが きこえてくるよ クワクワクワクワ ケケケケ ケケケケ クワクワク
夜なか童謡
ろばたで茶がまが ぶくぶくたぎる だれも知らない 夜なかの夜なか 茶がまは手を出
四匹のおうま童謡
おうまが通る 白うま黒うま 白うま黒うま 続いて通る おんなじような 車をひいて
京人形童謡
赤いかのこの お振りそで 京人形の 見る夢は 加茂のかわらの さざれ石 買われた
絵日がさ童謡
さくらひらひら 絵日がさに ちょうちょもひらひら 来てとまる うばのお里は 花の
ママのおひざ童謡
ママのおひざは よいおひざ いつでもわたしが だっこすりゃ おいしいおっぱい に
シャベルでホイ童謡
シャベルでホイ せっせこホイ もぐらのおじさん 道ぶしん そらホイ どっこいざっ
りす りす 小りす童謡
りす りす 小りす ちょろ ちょろ 小りす あんずの実が 赤いぞ 食べ食べ 小りす 
まつぼっくり童謡
ぼっくりぼっくり 松ぼくり お山のお山の 松ばやし 拾うよ ぼっくり 松ぼくり 
はなび童謡
ドンとなった はなびだ きれいだな 空いっぱいに ひろがった しだれやなぎが ひ
ねんねのお里童謡
ねんねのお里は よいお里 こんもり小山が 西東 みかん畑も 見えてます ねんねの
ねむの花童謡
ねむれ ねむれ ねむの花 ねむれ あしたの朝は 虹(にじ)の橋(はし)かかる 虹の橋
しかられて童謡
しかられて しかられて あの子は町まで お使いに この子はぼうやを ねんねしな 
ざんぶりこ童謡
ざんぶりこ どんぶりこ ざんぶり どんぶり ざんぶりこ 浜べの砂で あそんでる 
かえろかえろ童謡
かえろかえろと なに見てかえる 寺のついじの 影(かげ)を見い見いかえる 「かえろ
お山の細道童謡
お山のお山の 細道は だれだれ通る だれ通る きつねの親子の 通る道 月夜にたぬ
おさるとりすの子童謡
お山のおさると りすの子は お使いしたので ごほうびに 木の実にかやの実 草の実
うぐいすの夢童謡
うめの小枝で うめの小枝で うぐいすは 雪の降る夜(よ)の 夢を見た 野にも山にも
おもちゃのチャチャチャ童謡
おもちゃの チャチャチャ おもちゃの チャチャチャ チャチャチャ おもちゃの チ
南の風の童謡
南の風の 吹くころは ザボンの花が においます ザボンの花の 咲くよさは 空には
かもめの水兵さん童謡
かもめの水兵さん 並んだ水兵さん 白い帽子 白いシャツ 白い服 波にチャップ チ
お花のホテル童謡
青いお風に ゆれている お花のホテルは よいホテル かわいいちょうちょの お客様
すずらんの花咲く丘童謡
すずらん咲いてる 丘の上 お馬車にゆられて はるばると ねえさまお嫁に 行きまし
たけのこ童謡
竹の林の たけのこは 掘れば 黄いろいふさが出る 紫いぼいぼ たけのこは 掘れば
バスの歌童謡
どこの誰だか 知らない人と なかよくならんで こしかけて バスははしる バスはは
おなかのへるうた童謡
どうしておなかが へるのかな けんかをすると へるのかな なかよししてても へる
十五夜お月さん童謡
十五夜お月さん ごきげんさん 婆(ばあ)やはおいとま とりました 十五夜お月さん
はなのおくにのきしゃぽっぽ童謡
あねものえきから きしゃぽっぽ さくらそうのまち はしってく ぽっぽっぽっぽっ
歌の町童謡
よい子が住んでる よい町は 楽しい楽しい 歌の町 花屋はちょきちょき ちょっきん
ふしぎなポケット童謡
ポケットのなかには ビスケットがひとつ ポケットをたたくと ビスケットはふたつ 
アイスクリームのうた童謡
おとぎ話の王子でも 昔はとても食べられない アイスクリーム アイスクリーム ぼく
雀の学校童謡
ちいちいぱっぱ ちいぱっぱ 雀(すずめ)の学校の先生は むちをふりふり ちいぱっぱ
赤い帽子 白い帽子童謡
赤い帽子白い帽子 仲よしさん いつも通るよ 女の子 ランドセルしょって お手々を
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