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童謡・民謡 該当件数308件 その内101200
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
もんしろちょうちょのゆうびんやさん童謡
もんしろちょうちょの ゆうびんやさん 朝から配達 朝から配達 あねもね横町 十番
うさぎの電報童謡
エッサッサ エッサッサ ぴょんぴょこうさぎが エッサッサ 郵便配達 エッサッサ 
たきび童謡
かきねの かきねの まがりかど たき火だ たき火だ おちばたき あたろうか あた
クラリネットをこわしちゃった童謡
ぼくのだいすきな クラリネット パパからもらった クラリネット とってもだいじに
夢のお馬車童謡
金のおくらに 銀の鈴 夢のお馬車が シャンシャンと 青いポプラの 並木道を むち
浜千鳥童謡
青い月夜の 浜辺には 親をさがして 鳴く鳥が 波の国から 生まれでる ぬれたつば
花嫁人形童謡
きんらんどんすの 帯(おび)しめながら 花嫁御寮(はなよめごりょう)は なぜ泣くのだ
木の葉のお舟童謡
帰るつばめは 木(こ)の葉のお舟ネ 波にゆられりゃ お舟はゆれるネ サ ゆれるネ 
はごろも童謡
白い浜べの 松原に 波が寄せたり 返したり あまのはごろも ひらひらと 天女の舞
夕やけ小やけ童謡
夕やけ小やけで 日がくれて 山のお寺の 鐘がなる お手々つないで みな帰ろう 烏
フニクリ・フニクラ童謡
赤い火をふくあの山へ 登ろう 登ろう そこは地獄のかまの中 のぞこう のぞこう 
アイアイ童謡
アイアイ(アイアイ) アイアイ(アイアイ) おさるさんだよ アイアイ(アイアイ)
赤とんぼ童謡
夕やけ小やけの 赤とんぼ 負(お)われて見たのは いつの日か 山の畑で 桑(くわ)の
おうち忘れて童謡
お家(うち)忘れた 子ひばりは 広い畑の 麦の中 かあさんたずねて ないたけど 風
山口さんちのツトム君童謡
山口さんちのツトム君 このごろ少し変よ どうしたのかナ 広場で遊ぼって言っても 
すかんぽの咲くころ童謡
土手のすかんぽ ジャワさらさ 昼はほたるが ねんねする ぼくら小学 尋常科 けさ
はなのおくにのきしゃぽっぽ童謡
あねものえきから きしゃぽっぽ さくらそうのまち はしってく ぽっぽっぽっぽっ
あめふり童謡
雨 雨 ふれふれ かあさんが 蛇(じゃ)の目でおむかい うれしいな ぴっちぴっち ち
桃太郎童謡
桃太郎さん 桃太郎さん お腰につけた きびだんご ひとつわたしに くださいな や
ことりのうた童謡
小鳥はとっても 歌がすき 母さん呼ぶのも 歌でよぶ ピピピピピ チチチチチ ピチ
じゃんけんぽん童謡
じゃんけんぽんよ あいこでしょう あらあらだめよ もう一度 じゃんけんぽんよ ま
電車童謡
チンチン電車が 動きます ゴウゴウ町の まん中を 走っていきます チンゴーゴー 
たけのこ童謡
竹の林の たけのこは 掘れば 黄いろいふさが出る 紫いぼいぼ たけのこは 掘れば
金魚のひるね童謡
赤いべべ着た かわいい金魚 おめめをさませば ごちそうするぞ 赤い金魚は あぶく
この道童謡
この道はいつか来た道 ああ そうだよ あかしやの花が咲いてる あの丘はいつか見た
おもちゃのチャチャチャ童謡
おもちゃの チャチャチャ おもちゃの チャチャチャ チャチャチャ おもちゃの チ
かもめの水兵さん童謡
かもめの水兵さん 並んだ水兵さん 白い帽子 白いシャツ 白い服 波にチャップ チ
赤い靴童謡
赤いくつはいてた おんなの子 異人(いじん)さんにつれられて 行っちゃった 横浜の
おぼろ月夜童謡
菜の花畠に 入日薄れ 見渡す山の端 霞深し 春風そよ吹く 空を見れば 夕月かかり
かえるの合唱ドイツ民謡
かえるのうたが きこえてくるよ クワクワクワクワ ケケケケ ケケケケ クワクワク
夜なか童謡
ろばたで茶がまが ぶくぶくたぎる だれも知らない 夜なかの夜なか 茶がまは手を出
うさぎさんがきてね童謡
うさぎさんがきてね おなまえつけてといいました ピョンタちゃんとつけたら ピョン
日の丸のはた童謡
白地に赤く 日の丸染めて ああ 美くしい 日本のはたは 朝日ののぼる いきおい見
ママのおひざ童謡
ママのおひざは よいおひざ いつでもわたしが だっこすりゃ おいしいおっぱい に
てるてるぼうず童謡
てるてるぼうず てるぼうず あした天気に しておくれ いつかの夢の 空のよに 晴
雨降りお月童謡
雨降りお月さん 雲のかげ お嫁にゆくときゃ 誰とゆく 一人でからかさ さしてゆく
一月一日童謡
年のはじめの ためしとて 終わりなき世の めでたさを 松竹たてて かどごとに 祝
ばあやたずねて童謡
森かげの 白い道 かたかたと 馬車は駆けるよ あかい空 青い流れ ばあやの里は
歌の町童謡
よい子が住んでる よい町は 楽しい楽しい 歌の町 花屋はちょきちょき ちょっきん
たなばたさま童謡
ささのはさらさら のきばにゆれる お星さまきらきら きんぎん砂子(すなご) 五しき
ねんねのお里童謡
ねんねのお里は よいお里 こんもり小山が 西東 みかん畑も 見えてます ねんねの
お散歩童謡
お出かけしましょう お散歩に 朝のお散歩 ほたる草 こおろぎころころ ないてます
よいおへんじ はい童謡
これはだいじな ことですよ 「おやりなさい」 といわれたら いつでもどこでも な
かえろかえろ童謡
かえろかえろと なに見てかえる 寺のついじの 影(かげ)を見い見いかえる 「かえろ
お花のホテル童謡
青いお風に ゆれている お花のホテルは よいホテル かわいいちょうちょの お客様
鯉のぼり童謡
甍(いらか)の波と 雲の波 重なる波の 中空(なかぞら)を 橘(たちばな)かおる 朝風
りす りす 小りす童謡
りす りす 小りす ちょろ ちょろ 小りす あんずの実が 赤いぞ 食べ食べ 小りす 
つばめさん童謡
つばめさん つばめさん どこで うみほおずき さがしたの るり るり るりり るり
アイスクリームのうた童謡
おとぎ話の王子でも 昔はとても食べられない アイスクリーム アイスクリーム ぼく
夕日童謡
ぎんぎん ぎらぎら 夕日が沈む ぎんぎん ぎらぎら 日が沈む まっかっかっか 空
みどりのそよかぜ童謡
みどりのそよ風 いい日だね ちょうちょうもひらひら まめの花 なないろばたけに
チューリップ童謡
咲いた 咲いた チューリップの花が 並んだ 並んだ 赤 白 黄色 どの花 見ても 
ねむの花童謡
ねむれ ねむれ ねむの花 ねむれ あしたの朝は 虹(にじ)の橋(はし)かかる 虹の橋
グッド バイ童謡
グッドバイ グッドバイ グッドバイバイ とうさんお出かけ 手をあげて 電車にのっ
木の葉童謡
散るよ 散るよ 木(こ)の葉が散るよ 風も吹かぬに 木の葉が散るよ ちらちら ちらち
京人形童謡
赤いかのこの お振りそで 京人形の 見る夢は 加茂のかわらの さざれ石 買われた
とんぼのめがね童謡
とんぼの めがねは 水いろ めがね 青いおそらを とんだから とんだから とんぼ
くつがなる童謡
お手々つないで 野道をゆけば みんなかわい ことりになって 歌をうたえば くつが
どこかで春が童謡
どこかで春が 生まれてる どこかで水が ながれ出す どこかでひばりが ないている
真白き富士の根(七里ヶ浜の哀歌)レインブック
真白き富士の根 緑の江の島 仰(あお)ぎ見るも 今は涙 帰らぬ十二の 雄雄(おお)し
ペチカ童謡
雪の降る夜(よ)は 楽しいペチカ ペチカ燃えろよ お話しましょ 昔 昔よ 燃えろよ
まつぼっくり童謡
ぼっくりぼっくり 松ぼくり お山のお山の 松ばやし 拾うよ ぼっくり 松ぼくり 
はなび童謡
ドンとなった はなびだ きれいだな 空いっぱいに ひろがった しだれやなぎが ひ
お山の細道童謡
お山のお山の 細道は だれだれ通る だれ通る きつねの親子の 通る道 月夜にたぬ
みどりのそよ風童謡
呼ぶはみどりの そよかぜよ 燃える日の出だ キンコンカン 鐘が聞こえる 野に山に
バスの歌童謡
どこの誰だか 知らない人と なかよくならんで こしかけて バスははしる バスはは
どんぐりころころ童謡
どんぐりころころ どんぶりこ お池にはまって さぁたいへん どじょうがでてきて
雀の学校童謡
ちいちいぱっぱ ちいぱっぱ 雀(すずめ)の学校の先生は むちをふりふり ちいぱっぱ
とおりゃんせわらべうた
とおりゃんせ とおりゃんせ ここはどこの 細道じゃ 天神(てんじん)さまの 細道じ
うさぎわらべうた
うさぎ うさぎ なに見てはねる 十五夜(じゅうごや)お月さま 見てはねる
しかられて童謡
しかられて しかられて あの子は町まで お使いに この子はぼうやを ねんねしな 
おなかのへるうた童謡
どうしておなかが へるのかな けんかをすると へるのかな なかよししてても へる
きくの花童謡
きれいな花よ きくの花 白や黄色の きくの花 けだかい花よ きくの花 あおぐごも
ふしぎなポケット童謡
ポケットのなかには ビスケットがひとつ ポケットをたたくと ビスケットはふたつ 
背くらべ童謡
柱のきずは おととしの 五月五日の 背くらべ ちまきたべたべ 兄さんが はかって
わからんちゃん童謡
なんにも わからん わからんちゃんが いてね おしごと はじめた とんかち もっ
鳥かご童謡
春の日暮れた 鳥かごを おうちへ入れて やりましょう すもも林の 木の枝に しろ
たかいたかい童謡
かあさま かあさま たかいたかい してよ あおいあおい あちらを みせてよ みせ
あさね童謡
とろろん とろろん 鳥がなく ねんねの森から めがさめた さめるにゃさめたが ま
もみじ童謡
秋の夕日に 照る山もみじ 濃(こ)いも薄(うす)いも 数ある中に 松をいろどる 楓(
こわれたすいどう童謡
こわれたすいどう ピッタン テトン テッタン ピン いくらしめても とまらない 
光の馬車童謡
光の馬車が ひとすじに 東の空から かけて来る おはよう おはよう あけぼのだ 
うぐいすの夢童謡
うめの小枝で うめの小枝で うぐいすは 雪の降る夜(よ)の 夢を見た 野にも山にも
春よ来い童謡
春よ来い 早く来い あるきはじめた みいちゃんが 赤いはなおの ジョジョはいて 
島の畑童謡
春日(はるび)うらうら 城が島(じょうがしま)の島の畑は 麦畑 麦を忘れて 空でなく
うたう足の歌童謡
まるい地球の上に 季節はめぐり 新しい土のにおいがすると ぼくらの足は ひとりで
すずらんの花咲く丘童謡
すずらん咲いてる 丘の上 お馬車にゆられて はるばると ねえさまお嫁に 行きまし
サッちゃん童謡
サッちゃんはね サチコっていうんだ ほんとはね だけどちっちゃいから じぶんのこ
森のよあけ童謡
くるみの おとで よがあけます もりの なかの りすの おうち ぽりん ぽりん かり
豆っこ打ち童謡
背戸(せど)の日だまりに 莚(むしろ)っこをしいてな 豆っこ打ってる じいやとばあや
里の秋童謡
しずかなしずかな 里の秋 おせどに木の実の 落ちる夜は ああかあさんと ただ二人
おつかいありさん童謡
あんまりいそいで こっつんこ ありさんとありさんと こっつんこ あっちいって ち
ぞうさん童謡
ぞうさん ぞうさん おはなが ながいのね そうよ かあさんも ながいのよ ぞうさ
おもちゃのマーチ童謡
やっとこやっとこ くり出した 玩具(おもちゃ)のマーチが ラッタッタ 人形の兵隊
げんこつやまのたぬきさんわらべうた
げんこつやまの たぬきさん おっぱいのんで ねんねして だっこして おんぶして
シャベルでホイ童謡
シャベルでホイ せっせこホイ もぐらのおじさん 道ぶしん そらホイ どっこいざっ
たのしい朝童謡
空は青空 希望の朝だ このかたくんで このうでくんで 花も咲いてる 丘の道へ ぼ
のろのろでんでんむし童謡
のろのろ でんでんむし かたつむり かきねの うえまで のぼる き かい のろの
スキー童謡
ツララ ツツツー 楽しいスキー 雪にふたすじ あとふみつけて 長いスロープ 高い
おさるとりすの子童謡
お山のおさると りすの子は お使いしたので ごほうびに 木の実にかやの実 草の実
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