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演歌 該当件数3270件 その内91190
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
風よ吹け石原詢子
夢という名の 女の人生(みち)に ありはしないわ 近道は 風よ吹け 雨よ降れ 耐え
寿 契り酒石原詢子
めでためでたの 夫婦の門出 命重ねる 金屏風 人生苦労を 分け合って きっと幸せ
帰ろかな北島三郎
淋しくて 言うんじゃないが 帰ろかな 帰ろかな 故郷のおふくろ 便りじゃ元気 だ
いろいろごめん中条きよし
強がり見せる 男ほど ほんとはテレやで 不器用で 「いろいろごめん」「ほんとにご
聖橋であさみちゆき
あなたは売れない小説を ためいきついて 書いている 見果てぬ夢と知りながら わた
八丁あらし秋岡秀治
節をなぞるな 心で語れ 芸の深さは 底知れず 野暮は承知で 憎まれ口を 投げて不
淡墨桜石原詢子
下へ下へと 根を伸ばし 雨風 嵐に 耐えて立つ 優しく清く しなやかな 母によく
鹿児島パラダイス水森かおり
桜島 錦江湾 霧島 指宿 枕崎 よか 青空 湯けむり 連絡船よ 女なら 花になれ 西郷ど
横浜物語冠二郎
あれから何年 過ぎただろうか 帰って来たよ メリケン波止場 小雨にけむる あの桟
きずな酒石原詢子
夢のようです あなたと二人 さしで飲むのは 久しぶり 愚痴を畳に こぼしたら 苦
はぐれコキリコ成世昌平
立山に両の掌(て)合わせ せめて便りが 噂が欲しい まだ未練たち切れないとなぜじれ
焼酎天国II島津悦子
一つおじゃったもんせ 鹿児島へ ふとか男は 西郷隆盛 三つ見上げる 桜島 四の五
小春島津亜矢
浮名を流す蜆川 小春冶兵衛の エー道行きじゃぞェ… 帯も身幅も 思いの丈も 痩せ
あまやどり石原詢子
やりたいことも あるだろに 他人(ひと)のことを 先にする 苦労話を 聞かされて 
酒よ吉幾三
涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒 手酌酒 演歌を
北酒場細川たかし
北の酒場通りには 長い髪の女が似合う ちょっとお人よしがいい くどかれ上手な方が
津軽海峡 冬景色石川さゆり
上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で 
紅い月石原詢子
ひとり恋化粧 ときめくこころで夜の道 人の眼を避けながら 逢いに来た あなた好み
明日坂石原詢子
愛の荷車 ふたりで引いて 夢の架け橋 越えてゆく 今日は二人の 目出たい門出 飲
灯りNEW坂井一郎
本気で生きて 来た道で 待っていたのは 落とし穴 真っ暗闇で のたうちまわり も
おとこ人生夢芝居NEWおおい大輔
酒の力じゃ 役には立たぬ 恋は男の 器で決まる ついてきてくれ 今日から俺に 望
夢追いかるたNEWおおい大輔
浅き夢みし どろんこ道に つけた轍(わだち)の 数いくつ めぐり逢わせの ふしあわ
愛しの函館NEW大石まどか
お前がいるなら何もいらない そんな言葉を耳もとで ささやく貴方にすべてをあずけて
みれん節NEW水雲-MIZMO-
憎いひとだと 恨んでみても 追ってきました 大阪へ 訪ね 訪ねりゃ 曽根崎あたり
まごころ街道NEW水雲-MIZMO-
わたしの写真を 一枚入れた 交通安全 御守り袋 積荷は大事な 宝もの あの町で
人生ど真ん中NEW鳥羽一郎
辛(から)い時代の ど真ん中 逆風(かぜ)にもまれて 思い出すのさ 南十字のふるさと
北港NEW森進一
北の港に 汽笛がひびく 出船未練の 別れ唄 あの娘はどうして いるのかと うわさ
火の河NEW真木ことみ
泣きぬれる 恋もせず 道ゆきの 恋もできずに かくした恋が ひとつふたつ おんな
郷愁月夜NEW氷川きよし
母は達者で おりますか 夜空にまんまる お月さん そこから見えるか ふるさとの家
君に逢いたいNEW氷川きよし
若葉(みどり)まぶしい ポプラの並木 おもかげ訪ねて ひとり札幌へ 赤いレンガの
咲いてロマンティカNEW氷川きよし
聞いてくれ ミ・カリーニョ 灼熱の ミ・カリーニョ どんな花より 美しい あなた
真赤な太陽NEW氷川きよし
まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる ふたりの髪に 
勝負の花道〜音頭NEW氷川きよし
走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と 舞台に上がり
なさけ雨西方裕之
忍ぶ恋路に 灯(ひ)をともす 七湯城崎(ななゆきのさき) 宿あかり 水の流れを 眼(
よされ恋唄なでしこ姉妹
風の鳴き笛 三味の音 遠く父(とと)さの 声がする 泣き虫おぼこの 子守唄 思い出
悲しみよここへおいでなでしこ姉妹
悲しみよ ここへおいで ひとりぼっちで 淋しいときは 悲しみよ ここへおいで 涙
逢いたくて…逢わなくてまえみつこ&金子史郎
ほどよい風が 遠い日の あの夏夕暮れ 思い出す 夕日射し込む あの部屋に 置手紙
祭りだ!日本北島三郎
祭りだぜ〜! (ラッセーラ ラッセーラ) (ドッコイショ ドッコイショ) 笛に煽(あ
女心のブルース吉村明紘
暮れてさみしい 港町 行けばせつなく 明かりが灯る 北の港で見たという あなたを
つらつら椿森若里子
真っ赤に染まれば 紅椿 白く開けば 玉椿 惚れた男の 盃に 咲いて浮かんだ 恋の
片恋おぼろ月竹川美子
月は朧(おぼろ)で あんたは野暮で お酒は一合で わたし泣き上戸 辛くないかい 寒
長良川悲恋大城バネサ
窓の外を 眺めれば 辛い想いが 込み上げる 二人を引き裂く 分水嶺(ぶんすいれい)
おねえちゃん大城バネサ
いつもつないで くれていた ふたりきりの 小さな手 生まれ育った この町で ふた
夫婦かたぎ福田こうへい
俺とお前の 夫婦(めおと)の道は 両手に余る 苦労があった 星の相性(あいしょ)が
江差恋しぐれ水城なつみ
かもめ島から 奥尻見ればョ 曇るなみだで 見えやせぬ 私残して 東京へ なんであ
湯平雨情水城なつみ
傘に寄り添い あなたとふたり 歩く坂道 石だたみ 巡り合わせの この恋が 明日(
人生坂三門忠司
間違いばかりを 探していたら 人は本音を 見失う 浮き世うたかた 人生坂は 裏と
金沢しぐれ夏木綾子
めぐり逢わせの この恋を めぐる季節が 引き離す 面影(かげ)を映して 暮れなずむ
島津亜矢
誰もほんとは ないものねだり 無理をとおせば はじかれる 断つこと出来ない ここ
他人の背中中嶋美保
あなたの背中に 他人が見える 冷めてしまった こころが透ける 二年たらずの 恋ぐ
雨の別れ道五木ひろし&坂本冬美
人もまばらな裏通り ひとつ差す傘 影ふたつ 今夜最後のつもりでしょう それで涙も
きずな橋天童よしみ
風の寒さに 耐えてこそ 花は色づく 実を残す 夢を心に 果てない旅路 生きるつら
男うた吉幾三
雨が枯れ葉に 落ちる夜 音を肴に 飲む酒は 何で今頃 あの女(ひと)を バカな昔に
おんな酒吉幾三
雨がパラパラ あなたとふたり ひとつ傘差し 歩いたネ 運命(さだめ) 悲しや 噂に
無情の波止場原田悠里
むせぶ汽笛を おきざりに あなたの船が出る 雨の桟橋 一人立てば なにもかすんで
佐渡の鬼太鼓岩佐美咲
惚れた男に ついて行かなきゃ女が廃(すた)る 何も聞かない 答えは一つ 親にもらっ
津軽平野吉幾三
津軽平野に 雪降る頃はヨー 親父(おどう)一人で 出稼ぎ仕度 春にゃかならず 親父
華のうちに吉幾三
安らぎ求めて 男はいつでも フラフラ歩く 酒の鳥 好きだの惚れたの 女の涙など 
春待ち坂美川憲一
夢につまずき 転んでも 拗(す)ねたら心が 錆(さ)びるだけ ぐっと我慢の 時もある
射手座の女美川憲一
わたしはあなたがすき あなたはどうであれ 心はいただいたわ おあいにくさまね キ
宵待ち灯り伍代夏子
酔ってうたた寝 あなたの頬に 触れてしみじみ 幸せ思う 広い背中が 寂しそうな 
深川浪花物語川中美幸
浪花の生まれ お転婆が もう駄目なんていうんじゃないよ 深川不動 ご利益通り 年
雨と涙に濡れて市川由紀乃
夜の盛り場通り 傘もささないで 路地にかくれてひとり 私泣いてます 捨てた指輪が
おぼえていますか小金沢昇司
おぼえていますか 雨の街角 別れたあの日を 想えばつらい 二人の愛が 若すぎて 
瞼の母はしょっぺぇや鳥羽一郎
愛に形が あるならば おふくろそれは あんただよ 降り注がれた 愛の日が… 当た
四畳半の蝉あさみちゆき
あなたに捨てられた 人生は 生きているのが 辛いから 電気も消して 布団にくるま
神保町あさみちゆき
ずっとあなたが さがしてた 古本みつけた 夕まぐれ 留守番電話に 吹き込みましょ
新宿ブルームーン氷川きよし
独り新宿 歩道橋 ヘッドライトの 光る帯 思い通りに ならない時は 叫びたくなる
あぁ奥入瀬に雪が舞う木原たけし
俺の心に 寂しさ連れて 白く咲いてる おんな花 男だぜ 男だろぅ 未練を丸めて
幻夢しずく太田れおん
秋の夜長に 降る雨は 月のうさぎの 涙でしょうか 吐息に曇る 窓硝子 名前なぞれ
芝浦ループ河嶋けんじ
時計気にして クルマ飛ばして 滑り込んでた レイトショー スクリーン見つめて 涙
セブンティーン・ブギえたにまさし
青春時代の真中で 未来(あした)に向かって とび出そう 僕らの青春 一度かぎりで
祇園物語えたにまさし
夜の祇園に 咲く舞妓(はな)は 紅桜(さくら)の如く 美しい 石畳をふむ 下駄の音 
維新の女えたにまさし
祇園八坂(ぎおんやさか)の 冬の宿 ふたりだまって ながめてた 窓のむこうの 雪の
花咲線 〜いま君に会いたい〜松原健之
根室行き わずか一両の 古ぼけた 列車だったよね 最果ての 朝が来る岬 君が見た
通りゃんせ松原健之
さみだれ五月よ くるがよい 実らぬ恋も あるがよい わたしの縫った ちゃんちゃん
嘘よ前川清
泣いたって 泣いたって 何もない世界さ 一世の花の 夢は消えて ただ一人 泣けば
アカシアの街で北山たけし
想い出の札幌 訪ねてみれば お前の好きだった あの日の白い花 冷たい別れを 身勝
あゝ人恋し香西かおり
こんな夕暮れは いつも思い出す さざんかの咲く道で 独りで遊んだあの頃を 赤い夕
流氷の宿大月みやこ
赤い赤い赤い糸で 心つなげば 海鳴りがとどろく北の空 今日まで生きた淋しさが 根
大人の玉入れGEORGE & YOSHI
今日も来ました 玉入れに 休日(やすみ)必ず 玉入れに 朝の早(は)よから 並びます
角島大橋水森かおり
焦がれる心が 涙に変わる 涙が未練に また変わる 角島(つのしま)大橋… 海をふた
Smile Again日野美歌
moon 星屑が moon 瞬いて 二人出会った あの頃と何も変わらない ここはあの日のま
恋月夜竹内力ドラマ「闇の法執行人」主題歌
どうして忘れられるでしょうか あなたと逢う為 生まれた私 女の心の 奥ひだに 刻
島津亜矢
大事なものほど 根っこのように 見えぬところで ささえてる 莫迦(ばか)でいいのさ
あなたと生きる川中美幸
も一度あなたに 逢いたいと つぶやきながら 朝餉の支度 桜がいちりん 描かれた 
涙の海を、渡るよに川中美幸
男が船なら 女は港 古い女と 言われても あなたの帰り 待ってます 想い出抱いて
女の合鍵氷川きよし
倖せ望みはしないけど 私がいたら あなたの将来(あした)に 傷がつく 女の…女の…
祝い船氷川きよし
晴れの門出の はなむけに 唄に踊りに 手拍子を 今日はめでたい 心の船出 辛いこ
ふるさと氷川きよし
ふるさとを ふるさとを 人は胸に抱いて生きるのでしょう 夕暮れ染まる畦道を 駆け
わすれ花香西かおり
ひとりになった 淋しさは たとえば冬の桜花 想い出だけが 風に鳴り 木枯らしに咲
やっかいもの香西かおり
あいつの生まれは 深川あたり 隅田川行く ポンポン蒸気 アサリぶっかけ 深川めし
宇和島 別れ波水森かおり
あなたが最後の ひとになる 決めていたのは 私だけ 天に届くか 段々畑 なぜに届
船頭さん竹川美子
あなた私で いいのでしょうか 過去ある私で いいのでしょうか ひとり手酌は 淋し
花火竹川美子
悔しいけれど ひと目で惚れた 夜風に遊ぶ ちょいとワル 肌に火をつけ 知らんぷり
珈琲カップ山内惠介
初めての旅行で買った そろいの珈琲カップ いまどきペアなんて流行らない やめてく
男の絶唱氷川きよし
鬼も蛇も出る 浮世の川を 命からがら 度胸で渡る 浮いて沈んで 汚れても 泥に咲
津軽さくら物語川中美幸
冬から生まれた春訪ね 夜汽車に揺られて 桜の故郷(くに)へ 降りたホームに君を探す
十三夜月美川憲一
女は誰でも 胸の中 忘れぬ 人がいる 窓辺にさしこむ 月影に なおさら 恋しさつ
宇奈月の夜美川憲一
好きで別れた あの人と 交したくちづけ 思い出す 今日は 一人の黒部川 あゝ 肩
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