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演歌 該当件数3174件 その内6180
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
無情の波止場原田悠里
むせぶ汽笛を おきざりに あなたの船が出る 雨の桟橋 一人立てば なにもかすんで
我愛妳原田悠里
我(ウァ)…愛妳(アイリー) 我(ウァ)…愛妳(アイリー) 我真寂莫(ウァジ
佐渡の鬼太鼓岩佐美咲
惚れた男に ついて行かなきゃ女が廃(すた)る 何も聞かない 答えは一つ 親にもらっ
下町の太陽岩佐美咲
下町の空に かがやく太陽は よろこびと 悲しみ写す ガラス窓 心のいたむ その朝
夢芝居岩佐美咲
恋のからくり 夢芝居 台詞ひとつ 忘れもしない 誰のすじがき 花舞台 行く先の
空港岩佐美咲
何も知らずに あなたは言ったわ たまにはひとりの 旅もいいよと 雨の空港 デッキ
津軽平野吉幾三
津軽平野に 雪降る頃はヨー 親父(おどう)一人で 出稼ぎ仕度 春にゃかならず 親父
雪の夜吉幾三
飲んでも飲んでも 酔えない時は あなたが恋しい 寒い夜 煙草のけむりが 目にしみ
酒、夜、ときどき雨吉幾三
淋しさ紛(まぎ)らす 酒がいい 悲しみ忘れる 酒がいい 出来ればあなたと ふたりな
裏小路吉幾三
ちょっと通りの 裏小路 赤いちょうちん ポンと撫で お前によく似た 人がいて タ
人生まだ半分吉幾三
風に吹かれて 雨に打たれて 人生 生きてきたけど 心の隅に 何かいくつか お前に
華のうちに吉幾三
安らぎ求めて 男はいつでも フラフラ歩く 酒の鳥 好きだの惚れたの 女の涙など 
望郷〜斉太郎節吉幾三
春の便りが 来るのも待たず 故郷(くに)に残した 母親ひとり 二度か三度の 短い電
おばこ巡礼歌吉幾三
北の岬に 夕陽が散って ひとり旅には お似合いネ 忘れようにも 思いでばかり す
いつまでも…沖縄吉幾三
揺ら揺らと ゆらゆらと… 波まかせ 舟は行く 風の中 漕ぎ出せば 帆を立てて 風
我が娘へ吉幾三
叱った分だけ 愛してる 親なら誰でも そうなのさ 叱った分だけ 愛おしい お前も
北のえぞ番屋吉幾三
北の港のよ 番屋には 語りつがれた 酒がある 遠く異国で 眠る人 海をへだてて
一夜宿吉幾三
日本海から 吹く風が 能登の湾にも 春運ぶ いつかあなたと 旅をした 遠い昔の
あぁ…あんた川吉幾三
夢の続きが あるのなら 連れて逃げると 言った人 川の流れが 人生(みち)ならば 
春待ち坂美川憲一
夢につまずき 転んでも 拗(す)ねたら心が 錆(さ)びるだけ ぐっと我慢の 時もある
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