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演歌 該当件数3249件 その内51150
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
信濃恋歌マヒナスターズ
湖水(みず)に根雪の 白い影 君の横顔 思い出す 帰らぬあの日を 秋桜(コスモス)と
ふたり酒川中美幸
生きてゆくのが つらい日は おまえと酒があればいい 飲もうよ 俺とふたりきり 誰
嫁に来ないか新沼謙治
嫁に来ないか ぼくのところへ さくら色した 君がほしいよ 日の暮れの公園で ギタ
浮気ならいいわ若原りょう
浮気ならいいわ 遊んでらっしゃい どうせ止めたって あなたは行く人だから 浮気な
はぐれコキリコ成世昌平
立山に両の掌(て)合わせ せめて便りが 噂が欲しい まだ未練たち切れないとなぜじれ
祭りだ!日本北島三郎
祭りだぜ〜! (ラッセーラ ラッセーラ) (ドッコイショ ドッコイショ) 笛に煽(あ
人生坂三門忠司
間違いばかりを 探していたら 人は本音を 見失う 浮き世うたかた 人生坂は 裏と
金沢しぐれ夏木綾子
めぐり逢わせの この恋を めぐる季節が 引き離す 面影(かげ)を映して 暮れなずむ
火の河NEW真木ことみ
泣きぬれる 恋もせず 道ゆきの 恋もできずに かくした恋が ひとつふたつ おんな
男松NEW北島三郎
岩を背中に 根を張りながら 雨の潤(うるお)い 命の支え 負けてなるかと 見上げれ
紅ひとり大月みやこ
小指と小指の 糸を切り 心のほころび 縫いましょう いつか別れる さだめでも 今
船折瀬戸水田竜子
瀬戸の海なら 静かだろうて いつもそうとは 限らんよ ふたつの潮流(しお)が ぶつ
仁川(インチョン)エアポート山本譲二 川中美幸
♠別れはふたりの 旅立ちだから ♥ほゝ笑みかわして さよならするわ &#
雨に濡れて二人NEW市川由紀乃&横山剣(クレイジーケンバンド)
夜の盛り場通り 傘もささないで 行けばネオンの海に 路地の灯がにじむ 捨てた指輪
なさけ雨NEW西方裕之
忍ぶ恋路に 灯(ひ)をともす 七湯城崎(ななゆきのさき) 宿あかり 水の流れを 眼(
夢落葉秋岡秀治
酒は男の 夢しずく 飲めば体に 沁みわたる 東京下町 駅裏酒場 離ればなれの 俺
最終便平浩二
愛の残り香 消えないように 一人来ました 夜の空港 最終便を 知らせる声が あな
雨の別れ道五木ひろし&坂本冬美
人もまばらな裏通り ひとつ差す傘 影ふたつ 今夜最後のつもりでしょう それで涙も
津軽平野吉幾三
津軽平野に 雪降る頃はヨー 親父(おどう)一人で 出稼ぎ仕度 春にゃかならず 親父
いろいろごめん中条きよし
強がり見せる 男ほど ほんとはテレやで 不器用で 「いろいろごめん」「ほんとにご
ゆめかぜ五木ひろし
髪を押さえる 小指の白さ 胸の思いが 言えなくて そっと別れた 故郷(くに)の駅 
恋はぐれNEW森進一
身もだえするほど 好きだった 男の背中の そっけなさ 倖せ束(つか)の間 炎の恋は
みちゆき川 〜浮き舟〜NEW真木ことみ
水に泣かされ 浮き舟は やるせなさそに ゆられてゆれて あなた 教えて 行く先を
君に逢いたいNEW氷川きよし
若葉(みどり)まぶしい ポプラの並木 おもかげ訪ねて ひとり札幌へ 赤いレンガの
ねぶた海峡NEW池田輝郎
海の香りを 置いてた人の 影を見送る 鴎宿 お伽ばなしが 恋船追って 夢の津軽の
大漁船北島三郎
風がもつれりゃ 吹雪に変わる 時化(しけ)は覚悟さ のっけから 海の男は 根性一途
徒然草森若里子
人はみな 姿もかたちも違うけど ひとつの太陽に 照らされる 踏まれて咲いても 花
片恋おぼろ月竹川美子
月は朧(おぼろ)で あんたは野暮で お酒は一合で わたし泣き上戸 辛くないかい 寒
大阪のおんな小村美貴
むらさきの雨降る 片恋しぐれ 心が濡れます 法善寺 願(がん)かけた 人なのに 人
郷愁月夜NEW氷川きよし
母は達者で おりますか 夜空にまんまる お月さん そこから見えるか ふるさとの家
津軽おとこ節北山たけし
故郷(くに)を出る時 お岩木山の 吹雪く鳴き笛 背中で聞いた 恋も未練も 津軽の郷
さらせ冬の嵐山内惠介
ここで身を投げれば 海は泣きますか ゆうべ書いた手紙 風に散る岬 ろくでなしを好
宵待ち灯り伍代夏子
酔ってうたた寝 あなたの頬に 触れてしみじみ 幸せ思う 広い背中が 寂しそうな 
新宿ブルームーン氷川きよし
独り新宿 歩道橋 ヘッドライトの 光る帯 思い通りに ならない時は 叫びたくなる
哀しみの足音河嶋けんじ
当たり前のように 夜が更ければ 去って行く背中を ぼんやり見てた 眠った町に 遠
早鞆ノ瀬戸水森かおり
海を歩いて 渡れますか 渡れるものなら 行きましょう こんなにまでも 愛しいけれ
はぐれ花市川由紀乃
人の幸せ ふしあわせ 乗せて流れる 浮き世川 無理に笑えば 涙がにじむ ままにな
男の絶唱氷川きよし
鬼も蛇も出る 浮世の川を 命からがら 度胸で渡る 浮いて沈んで 汚れても 泥に咲
お岩木山三山ひろし
山よ!山よ お岩木山よ あの娘のかわりに 聞いてくれ 男の山には 道などないが 
長良川艶歌五木ひろし
水にきらめく かがり火は 誰に想いを 燃やすやら あなた あなたやさしい 旅の人
NDA![んだ!]吉幾三
夢を抱(いだ)いて東京へ オラが出て行く前の晩 田舎者だとみられるな 両親(ふたお
花火音頭橋幸夫
√ハァー 可愛いあの娘(こ)は 真っ赤な花火 嬉しはずかし 嬉しはずかし 十五、六
鳥取砂丘水森かおり
潮の匂いに 包まれながら 砂に埋れて 眠りたい 失くした後で しみじみ知った あ
悲しみよここへおいでNEWなでしこ姉妹
悲しみよ ここへおいで ひとりぼっちで 淋しいときは 悲しみよ ここへおいで 涙
おばこ巡礼歌吉幾三
北の岬に 夕陽が散って ひとり旅には お似合いネ 忘れようにも 思いでばかり す
好きかもしれない〜大阪物語〜森昌子&円広志
なんとなく気になって なんとなく話しかけた なんとなく気がつけば いつかあなたを
BAR吉幾三
ちょっと飲ませて ハイボール ここのお席で いいんですか? 少し酔っても いいで
あじさい橋岩佐美咲
遠くに ゆっくりと 梅雨(つゆ)が来て 空からそっと投げた 絹の糸の雨 静かな街並
北島三郎
肩で風きる 王将よりも 俺は持ちたい 歩(ふ)のこころ 勝った負けたと 騒いじゃい
皆の衆村田英雄
皆の衆 皆の衆 嬉しかったら 腹から笑え 悲しかったら 泣けばよい 無理はよそう
好きになった人都はるみ
さよなら さよなら 元気でいてね 好きな二人は いつでも逢える たとえ別れて 暮
帰ろかな北島三郎
淋しくて 言うんじゃないが 帰ろかな 帰ろかな 故郷のおふくろ 便りじゃ元気 だ
ひとり薩摩路水森かおり
春は桜の 薩摩路を 行けば涙が こぼれます あなたを忘れる 旅なのに いつまで未
鏡五郎・真木柚布子
♠この川を  ♥この川を ♠♥越えれば待ってる 倖せが  &#
さそり座の女美川憲一
いいえ私は さそり座の女 お気のすむまで 笑うがいいわ あなたはあそびの つもりで
北港NEW森進一
北の港に 汽笛がひびく 出船未練の 別れ唄 あの娘はどうして いるのかと うわさ
真赤な太陽NEW氷川きよし
まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる ふたりの髪に 
遥かな道石原詢子
雨が降る日は 雨の中 風の吹く日は 風の中 ただひたすらに ひたむきに 歩いて来
演歌人生冠二郎
枯れた情の 恋歌聞けば 裏街こぼれ灯 淋しいね 演歌人生 つらいと言って 坂道転
有明月夜水田竜子
面影訪ねて 降り立つ町は 肥前(ひぜん)七浦(ななうら) 木造りの駅 袂(たもと)にし
アカシアの街で北山たけし
想い出の札幌 訪ねてみれば お前の好きだった あの日の白い花 冷たい別れを 身勝
道ひとすじ福田こうへい
人は天から 生命(いのち)を授(もら)い 歩きだすのさ 明日(あした)へと 百の苦労を
知床旅情水森かおり
知床の岬に はまなすの咲くころ 思い出しておくれ 俺たちの事を 飲んで騒いで 丘
流氷の宿大月みやこ
赤い赤い赤い糸で 心つなげば 海鳴りがとどろく北の空 今日まで生きた淋しさが 根
たろうの初恋新沼謙治
こんちは 苦く愛しい町よ 浦島太郎が帰り着いた町 わすれたくて わすれきれず そ
肱川あらし伍代夏子
非の打ちどころの ない人なんていませんよ こころに傷の ない人なんていませんよ 
ただひとつの花山内惠介
風に手をゆだね 髪をほどくとき そっとその頬に また花が咲く あなたがいつか 失
風岬神野美伽
海鳴り 黒髪 波しぶき 風の痛さよ 冷たさよ 海よりも深い 心の傷は どこへ逃げ
美都子山内惠介
美しい都の子と書いて 美都子って言うのよと 君はエクボを作って笑った 山科(やま
忠治三山ひろし
「赤城の山も今宵を限り、生まれ故郷の国定村や、 縄張りを捨て、国を捨て、可愛い子
河内おとこ節中村美律子
河内生れの 風来坊は 生きのいいのが ああ…売りもんや サテモ皆さま おそまつなが
八丁あらし秋岡秀治
節をなぞるな 心で語れ 芸の深さは 底知れず 野暮は承知で 憎まれ口を 投げて不
浪花節だよ人生は細川たかし
飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが 利口
祝い酒坂本冬美
浮世荒波 ヨイショと越える 今日はおまえの 晴れの門出だよ 親が咲かせた 命の花
襟裳岬森進一
北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由(わけ)のわからないこ
あじさい雨情夏木綾子
紫色に 染めながら 何度も色を 変えて行く こんな小さな 花びらだって 雨の重さ
咲いてロマンティカNEW氷川きよし
聞いてくれ ミ・カリーニョ 灼熱の ミ・カリーニョ どんな花より 美しい あなた
勝負の花道〜音頭NEW氷川きよし
走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と 舞台に上がり
名古屋哀歌NEW野村美菜
女の涙が 男にとって 重荷になるなら どうして泣かす 名古屋 納屋橋(なやばし)
夢ごよみNEW大沢桃子
黄昏色の あの街角で 淡い青春 想いだすのよ 胸のときめき 乙女の涙 遥か遠くの
お酒でワルツ長保有紀
優しい男は 嘘つきだって 港のカモメも 知っている 幸せばかりを 欲しがれば み
盛川新沼謙治
ひぐらし鳴いてた 山あいで 親父とふたり 釣りをした 川のせせらぎ ききながら 
宗谷本線 比布駅水森かおり
愛をなくした 女がひとり 涙こらえて 北夜行 花も絵もない 待合室で 夢をかさね
うたかたの女市川由紀乃
どこであなたは 飲んでるの 時計の日付が 変わります 好きといわれて 抱きしめら
炭坑節氷川きよし
月が出た出た 月が出た (ヨイヨイ) 三池炭坑の 上に出た あんまり煙突が 高いの
島津亜矢
大事なものほど 根っこのように 見えぬところで ささえてる 莫迦(ばか)でいいのさ
三百六十五歩のマーチ氷川きよし
しあわせは 歩いてこない だから歩いて ゆくんだね 一日一歩 三日で三歩 三歩進
九頭竜川五木ひろし
大河(たいが)もたどれば 滴(しずく)から 心の旅路も 一歩から 二度とない 人生だ
我、未だ旅の途中弦哲也
人も疎(まば)らな 駅前の 小さな灯を 守ってる 古い暖簾の 向こうには あの頃語
南部蝉しぐれ福田こうへい
南部 盛岡 雫石 思えば遠い ふるさとよ 夢がこぼれた 都会の谷間 呼んでみたっ
酒のやど香西かおり
おんなは翳(かげ)ある 横顔みせて 西から流れて きたという 問わず語りの 身のう
ダンチョネ港町三山ひろし
夜霧にまぎれて 訪ねて来たよ 君住む噂の 波止場まち 捜さないでと 書かれた手紙
白神が故郷吉幾三
朝日に目覚める鳥 故郷どこですか 神々宿る里 そこは白神よ 一滴の水が 人々を救
さざんかの宿大川栄策
くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても 愛しても ああ他
またの名は順子加門亮
好きなカクテル もっと頼みなよ 昔はよかった おまえの時代(ころ)は… 所帯持った
かあさんへ吉幾三
あなたの背中で… かあさん あなたの腕で… かあさん あなたの笑顔で… かあさん
夫婦海峡鏡五郎・真木柚布子
♠ 人生荒海 大波小波 ♥ しぶきよけ合い 生きてきた ♠ 流す
信濃路水森かおり
小諸の城跡 千曲の流れ すべては遠い 夢の中 身を尽くしても こがれても さだめ
心の旅路水森かおり
肥薩線から 乗り換えて 鹿児島本線 海沿い行けば 出水のツルが 北へと飛び立つ 
のんき節NEW氷川きよし
夢を見るなら どんと見ろ どんと見ろ 左うちわの 日も来ると そんなこと 信じて
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