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演歌 該当件数3270件 その内41140
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
ふたり川石原詢子
身を切る冷たさ 世間のつらさ 耐えて流れる ふたり川 隠し事など しないと決めて
むらさき雨情藤あや子
いのちを惜しむ 私なら あなたについて 行かないわ ふたりの傘に ふりかかる ふ
ふたり傘石原詢子コメディー「お江戸でござる」オリジナルソング
傘に寄りそう 温もりが 雨の夜道に 灯をともす 倖せになるんだよ 風が言う 側に
北空港浜圭介・桂銀淑
♥夜の札幌 あなたに逢えて  凍(い)てつく心に 灯りがともる ♠これか
そよ風に唄えばNEW山内惠介
さそわれて そよ風に 頬を くすぐる バニラの香り 子犬も おしゃれして すまし
雨に濡れて二人NEW市川由紀乃&横山剣(クレイジーケンバンド)
夜の盛り場通り 傘もささないで 行けばネオンの海に 路地の灯がにじむ 捨てた指輪
酒よNEW氷川きよし
涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒 手酌酒 演歌を
伊良湖水道 めぐり逢い鳥羽一郎&野村美菜
荒れる海峡 伊良湖を越えて 渡ってきたわ あなたの故郷 鳥羽の港に 季節は巡る 
日豊本線池田輝郎
小倉駅から 列車に乗れば おまえの面影 また浮かぶ 惚れているのに 倖(しあわ)せ
冬燕若山かずさ
ぷつりと千切(ちぎ)れた 絆の糸の 先からしたたる 女の涙 過ぎ逝く人の 名前を呼
夢落葉秋岡秀治
酒は男の 夢しずく 飲めば体に 沁みわたる 東京下町 駅裏酒場 離ればなれの 俺
ちゃっきり節竹川美子
唄はちゃっきり節 男は次郎長 花はたちばな 夏はたちばな 茶のかおり (ちゃっき
今日という日に感謝して山川豊
女の願いを ひとつだけ かなえてくれる 石神(いしがみ)さんに やっと一緒に 来れ
春よ来い田川寿美
涙をかかえて 生きるより 微笑(わら)って恋する 女です 好いて好かれて ふられて
遥かな道石原詢子
雨が降る日は 雨の中 風の吹く日は 風の中 ただひたすらに ひたむきに 歩いて来
細石〜さざれいし〜石原詢子
明日(あす)を夢見て 幾年月を あわてず焦らず あきらめず 七つで転んで また起き
海鳴り情歌夏木綾子
やけに海鳴り 咆える夜は あんたが 恋しかね 沖で今ごろ ひと仕事 終えてゴロ寝
最終便平浩二
愛の残り香 消えないように 一人来ました 夜の空港 最終便を 知らせる声が あな
さらせ冬の嵐山内惠介
ここで身を投げれば 海は泣きますか ゆうべ書いた手紙 風に散る岬 ろくでなしを好
鳰の湖丘みどり
伊吹(いぶき)おろしが 身を切るように わたしの心に 冬をつれて来る 二人で見た夢
いなか侍川中美幸
ふるさと捨てゝ 悔いてると 悲しい便りをくれたひと 馬鹿ね 帰っておいでよ 意地
好きかもしれない〜大阪物語〜森昌子&円広志
なんとなく気になって なんとなく話しかけた なんとなく気がつけば いつかあなたを
こゝろ花石川さゆり舞台「近松心中物語」イメージソング
はらり ほろり 白雪纏い はらり ほろり 舞うこゝろ花 明けない夜はないと誰かが
炭坑節氷川きよし
月が出た出た 月が出た (ヨイヨイ) 三池炭坑の 上に出た あんまり煙突が 高いの
哀しみの足音河嶋けんじ
当たり前のように 夜が更ければ 去って行く背中を ぼんやり見てた 眠った町に 遠
雪散華〜ゆきさんげ〜石原詢子
空をちぎって 雪が舞う あなたの背中に 雪が舞う 出逢いはさだめ 別れもさだめ 
涙に抱かれて石原詢子
二度と恋など 出来ない程に 傷あと残して 消えてゆく人 男は空ゆく 鳥のよに 自
露の花長保有紀
私も好きよ あなたも好きと 言って言われた あの夜は 夢のまた夢ね 何で何で 何
百年の抱擁石川さゆり
人の言葉は当てにならない 流す涙も仮面の涙 ああ 抱擁の時の時ー くらり くらり
一茶でがんばれ!石川さゆり
痩(やせ)蛙 まけるな一茶 是に有り 泣くな嘆くな 弱虫さんよ つらい浮き世は 昔
北の旅人川中美幸
たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを 待っ
女の花舞台石原詢子
涙拭(ふ)くたび 艶(つや)が増す 女という名の 人生は 泣いて笑って 笑って耐えて
春航路石原詢子
凪(な)ぎてやさしい 青い海 心もいつかは 鎮(しず)まりますか いのちの恋も 想い
紅ひとり大月みやこ
小指と小指の 糸を切り 心のほころび 縫いましょう いつか別れる さだめでも 今
北の絶唱岩本公水
これが最後 すべて懸けた 恋でした ぷつり切れた 赤い糸が やるせない 北へ北へ
望郷吉幾三
北の雪降る町が やけに恋しくて 老いてく母さんひとり 不憫に思えて 故郷川(ふる
一路一生川中美幸
海より深い 母の愛 はげます父の 声がする 今宵も集う ひとの和に この身をそっ
大漁船北島三郎
風がもつれりゃ 吹雪に変わる 時化(しけ)は覚悟さ のっけから 海の男は 根性一途
さよなら酒石原詢子
うわべばかりで 恋した頃じゃ 分らなかった 愛おしさ 面と向かって お酌をすれば
雨の裏町北山たけし
惚れたおまえの 涙のような 路地の屋台の こぬか雨 ふたり暮らして いた頃は 気
酒のやど香西かおり
おんなは翳(かげ)ある 横顔みせて 西から流れて きたという 問わず語りの 身のう
ねぶた細川たかし
津軽平野の短い夏を 惜しむ心が踊らせる 天下無敵の夏祭り ねぶた祭りだよ。 ラッ
しあわせの花石原詢子
ほれてほれられて ふたりになったから 辛い時こそ笑顔で 寄りそい歩きたい 愚痴っ
逢いたい、今すぐあなたに…。石原詢子
粉雪舞い落ちる 海岸通り 見慣れた景色も 色褪せてる 突然訪れた 哀しい別れ 二
仁川(インチョン)エアポート山本譲二 川中美幸
♠別れはふたりの 旅立ちだから ♥ほゝ笑みかわして さよならするわ &#
真赤な太陽美空ひばり
まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる ふたりの髪に 
星影のワルツ千昌夫
別れることは つらいけど 仕方がないんだ 君のため 別れに星影のワルツをうたおう
嫁に来ないか新沼謙治
嫁に来ないか ぼくのところへ さくら色した 君がほしいよ 日の暮れの公園で ギタ
雨の慕情八代亜紀
心が忘れたあのひとも 膝が重さを覚えてる 長い月日の膝まくら 煙草プカリとふかし
ひとり日本海石原詢子
風が髪をそっと撫(な)でる 波のしぶき頬(ほほ)を濡らす ひとりで身をひく こころも
風よ吹け石原詢子
夢という名の 女の人生(みち)に ありはしないわ 近道は 風よ吹け 雨よ降れ 耐え
寿 契り酒石原詢子
めでためでたの 夫婦の門出 命重ねる 金屏風 人生苦労を 分け合って きっと幸せ
帰ろかな北島三郎
淋しくて 言うんじゃないが 帰ろかな 帰ろかな 故郷のおふくろ 便りじゃ元気 だ
いろいろごめん中条きよし
強がり見せる 男ほど ほんとはテレやで 不器用で 「いろいろごめん」「ほんとにご
聖橋であさみちゆき
あなたは売れない小説を ためいきついて 書いている 見果てぬ夢と知りながら わた
八丁あらし秋岡秀治
節をなぞるな 心で語れ 芸の深さは 底知れず 野暮は承知で 憎まれ口を 投げて不
淡墨桜石原詢子
下へ下へと 根を伸ばし 雨風 嵐に 耐えて立つ 優しく清く しなやかな 母によく
鹿児島パラダイス水森かおり
桜島 錦江湾 霧島 指宿 枕崎 よか 青空 湯けむり 連絡船よ 女なら 花になれ 西郷ど
横浜物語冠二郎
あれから何年 過ぎただろうか 帰って来たよ メリケン波止場 小雨にけむる あの桟
きずな酒石原詢子
夢のようです あなたと二人 さしで飲むのは 久しぶり 愚痴を畳に こぼしたら 苦
はぐれコキリコ成世昌平
立山に両の掌(て)合わせ せめて便りが 噂が欲しい まだ未練たち切れないとなぜじれ
焼酎天国II島津悦子
一つおじゃったもんせ 鹿児島へ ふとか男は 西郷隆盛 三つ見上げる 桜島 四の五
小春島津亜矢
浮名を流す蜆川 小春冶兵衛の エー道行きじゃぞェ… 帯も身幅も 思いの丈も 痩せ
あまやどり石原詢子
やりたいことも あるだろに 他人(ひと)のことを 先にする 苦労話を 聞かされて 
酒よ吉幾三
涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒 手酌酒 演歌を
北酒場細川たかし
北の酒場通りには 長い髪の女が似合う ちょっとお人よしがいい くどかれ上手な方が
津軽海峡 冬景色石川さゆり
上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で 
紅い月石原詢子
ひとり恋化粧 ときめくこころで夜の道 人の眼を避けながら 逢いに来た あなた好み
明日坂石原詢子
愛の荷車 ふたりで引いて 夢の架け橋 越えてゆく 今日は二人の 目出たい門出 飲
人生ど真ん中NEW鳥羽一郎
辛(から)い時代の ど真ん中 逆風(かぜ)にもまれて 思い出すのさ 南十字のふるさと
北港NEW森進一
北の港に 汽笛がひびく 出船未練の 別れ唄 あの娘はどうして いるのかと うわさ
火の河NEW真木ことみ
泣きぬれる 恋もせず 道ゆきの 恋もできずに かくした恋が ひとつふたつ おんな
郷愁月夜NEW氷川きよし
母は達者で おりますか 夜空にまんまる お月さん そこから見えるか ふるさとの家
君に逢いたいNEW氷川きよし
若葉(みどり)まぶしい ポプラの並木 おもかげ訪ねて ひとり札幌へ 赤いレンガの
咲いてロマンティカNEW氷川きよし
聞いてくれ ミ・カリーニョ 灼熱の ミ・カリーニョ どんな花より 美しい あなた
真赤な太陽NEW氷川きよし
まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる ふたりの髪に 
勝負の花道〜音頭NEW氷川きよし
走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と 舞台に上がり
なさけ雨西方裕之
忍ぶ恋路に 灯(ひ)をともす 七湯城崎(ななゆきのさき) 宿あかり 水の流れを 眼(
よされ恋唄なでしこ姉妹
風の鳴き笛 三味の音 遠く父(とと)さの 声がする 泣き虫おぼこの 子守唄 思い出
悲しみよここへおいでなでしこ姉妹
悲しみよ ここへおいで ひとりぼっちで 淋しいときは 悲しみよ ここへおいで 涙
逢いたくて…逢わなくてまえみつこ&金子史郎
ほどよい風が 遠い日の あの夏夕暮れ 思い出す 夕日射し込む あの部屋に 置手紙
祭りだ!日本北島三郎
祭りだぜ〜! (ラッセーラ ラッセーラ) (ドッコイショ ドッコイショ) 笛に煽(あ
女心のブルース吉村明紘
暮れてさみしい 港町 行けばせつなく 明かりが灯る 北の港で見たという あなたを
つらつら椿森若里子
真っ赤に染まれば 紅椿 白く開けば 玉椿 惚れた男の 盃に 咲いて浮かんだ 恋の
片恋おぼろ月竹川美子
月は朧(おぼろ)で あんたは野暮で お酒は一合で わたし泣き上戸 辛くないかい 寒
長良川悲恋大城バネサ
窓の外を 眺めれば 辛い想いが 込み上げる 二人を引き裂く 分水嶺(ぶんすいれい)
おねえちゃん大城バネサ
いつもつないで くれていた ふたりきりの 小さな手 生まれ育った この町で ふた
夫婦かたぎ福田こうへい
俺とお前の 夫婦(めおと)の道は 両手に余る 苦労があった 星の相性(あいしょ)が
江差恋しぐれ水城なつみ
かもめ島から 奥尻見ればョ 曇るなみだで 見えやせぬ 私残して 東京へ なんであ
湯平雨情水城なつみ
傘に寄り添い あなたとふたり 歩く坂道 石だたみ 巡り合わせの この恋が 明日(
人生坂三門忠司
間違いばかりを 探していたら 人は本音を 見失う 浮き世うたかた 人生坂は 裏と
金沢しぐれ夏木綾子
めぐり逢わせの この恋を めぐる季節が 引き離す 面影(かげ)を映して 暮れなずむ
島津亜矢
誰もほんとは ないものねだり 無理をとおせば はじかれる 断つこと出来ない ここ
他人の背中中嶋美保
あなたの背中に 他人が見える 冷めてしまった こころが透ける 二年たらずの 恋ぐ
雨の別れ道五木ひろし&坂本冬美
人もまばらな裏通り ひとつ差す傘 影ふたつ 今夜最後のつもりでしょう それで涙も
きずな橋天童よしみ
風の寒さに 耐えてこそ 花は色づく 実を残す 夢を心に 果てない旅路 生きるつら
男うた吉幾三
雨が枯れ葉に 落ちる夜 音を肴に 飲む酒は 何で今頃 あの女(ひと)を バカな昔に
おんな酒吉幾三
雨がパラパラ あなたとふたり ひとつ傘差し 歩いたネ 運命(さだめ) 悲しや 噂に
無情の波止場原田悠里
むせぶ汽笛を おきざりに あなたの船が出る 雨の桟橋 一人立てば なにもかすんで
佐渡の鬼太鼓岩佐美咲
惚れた男に ついて行かなきゃ女が廃(すた)る 何も聞かない 答えは一つ 親にもらっ
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